中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(中山福藏君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、選挙違反事件に関する件につき質疑を行ないます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。
第46回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(中山福藏君) ちょっとその点お尋ねしておきますが、竹内さん、いまの答弁は、責任を持って答弁しておられますか。
第46回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(中山福藏君) どうですか。それは出していただけますね。
第46回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(中山福藏君) それでは、本日は一応この程度をもって散会いたします。 午後零時三分散会
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) これより法務委員会を開会いたします。 本日は、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、昭和三十九年度法務省関係予算及び裁判所関係予算について順次説明を聴取いたします。法務省新谷経理部長。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) 次に、最高裁の岩野経理局長に御説明を願います。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) それでは、ただいま御説明いただきました法務省関係予算等について質疑を行ないます。岩間君。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) 法務次官は、神経痛で出られないそうです。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) ぜひ法務次官が必要ならば……。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) 次長が来ております。
第46回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(中山福藏君) 本日はこの程度において散会いたします。 午後零時四十四分散会 ————・————
第46回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(中山福藏君) これより法務委員会を開会いたします。 本日は、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、四国放送及び徳島新聞に関する問題について質疑を行ないます。
第46回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(中山福藏君) 本件に関する調査は一応この程度にいたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十二分散会 ————・————
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) これより法務委員会を開会いたします。 本日は、まず、予備審査のため当委員会に付託されました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。賀屋法務大臣。
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) 以上で説明は終了いたしました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ———————————
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、第四十六国会法務省関係提出予定法案について説明を聴取いたします。
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) 次に、先般当委員会が行ないました検察及び裁判の運営等に関する実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告を願います。 まず、第一班の九州班からお願いいたします。後藤君。
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) 次に第二班の東北班の御報告を願います。稲葉君
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(中山福藏君) それでは、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 ———————————