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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
自由民主党1964/04/08

46参議院 本会議 第16号

○中山福藏君 ただいま議題となりました遺書の方式の準拠法に関する法律案について、委員会における審議の経過及び結果につき御報告いたします。 本法律案は、渉外的遺言、すなわち、外国と何らかの関係を有する遺言について、その方式に関していずれの国の法律が適用されるべきかを定めるものでございまして、「遺言の方式に関する法律の抵触に関する条約」の批准に伴う国内法上の措置として提出されたものであります。 法務委員会におきましては、三月三日審議に入り、…

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) これより法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、鈴木万平君、迫水久常君が辞任され、その補欠として山本利壽君、川野三暁君が選任されました。 ———————————

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 次に、遺言の方式の準拠法に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 遺言の方式の準拠法に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ———————————

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、在日朝鮮人の法的地位に関する件につき調査を行ないます。

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして。

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 法務委員会 第17号

○委員長(中山福藏君) 速記をつけて。 本件の調査は一応この程度にとどめまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十一分散会 ————・————

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) これより、法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、近藤鶴代君が辞任され、その補欠として小沢久太郎君が選任されました。 ———————————

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) 次に、遺言の方式の準拠法に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。稲葉君。

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) それでは、本件については一応この程度といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) 速記を始めて。 ———————————

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) 次に、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1964/04/02

46参議院 法務委員会 第16号

○委員長(中山福藏君) それでは、本案については一応この程度にいたしたいと思います。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕