中山泰秀
会議録に記録された「中山泰秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 885 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2008/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会50 件・50%
- 内閣委員会15 件・15%
- 外務委員会10 件・10%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 安全保障委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会6 件・6%
※ 全 885 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○中山(泰)委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○中山大臣政務官 おはようございます。 鷲尾議員、特にお地元、新潟県ということで、拉致の被害者もおいででございまして、委員の御熱意に心から敬意を表します。 御質問に対してお答えをいたします。 政府といたしましては、北朝鮮が六者会合で二〇〇七年末までの実施を約束した申告をいまだに行っておらず、また、北朝鮮が拉致問題についても具体的な対応をとっていないこと、そしてまた、北朝鮮をめぐる諸般の情勢を総合的に勘案し、対北朝鮮措置の継続が必要という…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○中山大臣政務官 北朝鮮籍船舶の入港禁止措置を含め、我が国が実施している対北朝鮮措置は、拉致、核、ミサイルといった諸懸案の解決に向けた具体的な行動を北朝鮮から引き出すことを目的に実施しているものでございます。 我が国の対北朝鮮措置の北朝鮮経済全体に対する効果を確定的に評価することは困難でございますが、北朝鮮籍船舶の入港禁止措置により一昨年十一月以降は入港実績がゼロとなっており、また、北朝鮮の厳しい経済状況をあわせて考えた場合、一定の効果…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○中山大臣政務官 テロ支援国家指定解除の問題については、米国は、北朝鮮の行動次第であるとの立場であり、現時点で北朝鮮のテロ支援国家指定解除を決定したわけではないという理解をいたしております。 テロ支援国家指定解除問題は米国内法の適用に関する問題です。米国は、北朝鮮のテロ支援国家指定が解除されるかは北朝鮮による非核化措置次第であるとの立場を維持する一方で、拉致問題に関する我が国の立場をよく理解しており、これまでもあらゆる機会をとらえ、北朝…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○中山大臣政務官 我が国は、拉致問題を含め、さまざまな案件に関して米国議会関係者等に対しての働きかけを行っているということは、委員も今御指摘のとおりでございます。 ただし、これらの活動の詳細については、働きかけを受けた議会関係者との関係、さらにはこのような活動に否定的な影響を与える関係者が出る可能性があることなどから、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。 また、米下院において採択された武器輸出管理法を改正する法案の北朝鮮関連部…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○中山大臣政務官 北朝鮮は、昨年十月の六者会合成果文書において、すべての核計画の申告を行うことを約束していますが、いまだにこれを行っていない。十九日に行われた日米韓三カ国会合等においては、これまでの米朝間の申告をめぐるやりとり等につき米側より説明を受けた上で、申告に含まれるべき要素について突っ込んだ議論を行いました。 また、二十七日及び二十八日の米朝協議においては、米側から北朝鮮側に対し、十九日の日米韓三カ国会合の結果を踏まえ、申告を早…
第169回 衆議院 内閣委員会 第10号
○中山大臣政務官 副大臣と呼んでいただいてありがとうございます。政務官でございます。 委員の御質問に対して、在セネガル日本大使館よりセネガル外務省に対して、当該留学生のパスポート上の生年月日の本物かにせものかということ、それとあと、委員があえてお名前を出さずに御指摘なさっておられますその二つの名前が同一人物かということ、これをノートバーバルを発出して照会をし、そして早く回答してくださいということを再三、委員の御指摘どおり、外務省の方も責…
第169回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(中山泰秀君) 松井先生、御指摘ありがとうございます。 まずは、大事な隣国であります中国及び韓国との関係強化というのは大変重要であるという認識に立っております。政府といたしましては、歴史に対する客観的認識を深め、国民間の相互理解を増進させるとの観点から、両国との間での歴史共同研究を進めていると、先生も御承知のとおりでございます。 歴史に関して実証的な研究を行うに当たっては、歴史資料の充実を図るというのも先生御指摘の当然のこと…
第169回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(中山泰秀君) ありがとうございます。
第169回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○中山大臣政務官 おはようございます。 先生御指摘の竹島は、歴史的事実に照らしましても、かつ国際法上も、明らかに我が国固有の領土でございます。政府としては、竹島の領有権の問題の平和的解決を図るため、粘り強い外交努力を行っていくという方針でございます。 また、尖閣諸島が我が国固有の領土であるということにつきましても、歴史的にも国際法上も疑いのないところであり、現に我が国はこれを有効に支配しております。したがって、同諸島をめぐり解決すべき領…
第169回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○中山大臣政務官 基本的にはそういうことだと思います。しかしながら、先生の心中、そしてまたこの質問の趣意においては、先ほど来、渡海大臣は同じ認識だろうということで深くうなずいているということを明記せよという御指摘、速記者に対してございました。私も同じような心中を持っております。
第169回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○中山大臣政務官 今先生の方からございました、いわゆる中国の上海の日本人学校が輸入した図書館用の図書が上海の税関に差しとめられた事案につき、現在までの経過を御説明申し上げたいと思います。 二月十四日、在上海総領事館から上海市政府に対し、税関にとめ置かれている理由等を照会いたしました。早期通関も申し入れました。二月十八日には、八冊の図書を除く図書、計八百八十四冊が上海日本人学校浦東校に引き渡されたことが確認をされました。 その後、中国に対…
第169回 衆議院 予算委員会 第9号
○中山大臣政務官 ありがとうございます。 北谷町議会から外務省に対しましては、近年では、二〇〇五年に九件、二〇〇六年に八件、二〇〇七年に十三件と、毎年多くの要請をいただいておりますが、このうち、二〇〇七年に受けた要請の中に、施設・区域外住宅実態公表要請が一件含まれていたと承知をいたしております。 二月十日の在沖海兵隊員による未成年者に対する暴行被疑事件に関し、二月十三日に宮里町議会議長からお受けした要請の中でも、綱紀粛正、再発防止ととも…
第169回 衆議院 予算委員会 第9号
○中山大臣政務官 今御指摘の点に関しましては、真摯に役所の方もこたえております。 そしてまた、米軍人等の基地外の居住者数、居住地域は把握をしているのかということで、施設・区域外に居住している米軍人等の人数等については、これまで十分に把握をしてきていなかった。今般の事件を受けてさまざまな方面から要請があったことを踏まえまして、今現在、米側には照会をいたしておりますところでございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第9号
○中山大臣政務官 今までも、その都度いろいろな形で協議は設けておりますけれども、今回新たに、今委員が御指摘になられたように、今回の事件を受けまして、米側にしっかりと調査要請を改めてしているというところが事実でございます。
第169回 衆議院 予算委員会 第9号
○中山大臣政務官 御指摘の部分のお金に関しては一切払っておりませんし、基地外においての光熱水費、これに対しても一切払っておりません。
第168回 衆議院 内閣委員会 第9号
○中山大臣政務官 平岡先生、先ほどは失礼しました。 ないというふうに承知をいたしております。
第168回 衆議院 内閣委員会 第9号
○中山大臣政務官 政務官として、また、副大臣、大臣、そういった外務省の政府高官に対しての説明というものがないということは、承知を外務省としてはしていないということでございます。
第168回 衆議院 内閣委員会 第9号
○中山大臣政務官 御指摘を踏まえて検討させていただきたいと思います。
第168回 衆議院 内閣委員会 第9号
○中山大臣政務官 社団法人の日米平和・文化交流協会に対する御指摘の部分のいわゆる立入検査ということに関して、現時点で具体的な日程というのは決定いたしておりませんが、検査の実施に向け準備を整え、そして手続を進め、早期に実施をいたしたいと考えております。