P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党行政管理政務次官衆議院参議院
総発言数
298
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1964/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会76 件・76%
  • 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会17 件・17%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

298 20 を表示
自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 稻村隆一君。

自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 午後二時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事の辞任及び補欠選任の件についておはかりいたします。 理事田中正巳君より理事を辞任いたしたい旨申し出がありますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいまの理事の辞任に伴うその補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に小沢辰男君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○中山委員長 災害対策に関する件について質疑を続行いたします。小沢辰男君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 新潟地震による災害対策に関し質疑の申し出がありますので、これを許します。稻葉修君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 次に、本日は、地震に関する学識経験者といたしまして、お手元に配付いたしましたとおり、参考人として、東京大学地震研究所所長河角広君、説明員として、国立防災科学技術センター所長和達清夫君、建設省建築研究所第三部長久田俊彦君、以上三名の方々に特に御出席を願っております。 議事の進行上、まずお三方に、一人約十五分程度、おのおのの専門の立場より御意見並びに説明を承り、その後委員の方々より質問を行ないたいと思います。 本日は、新潟地震…

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 次に、新潟地震に対する総括的な説明を和達説明員より聴取いたします。国立防災科学技術センター所長和達清夫君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 最後に、耐震構造学の立場から久田説明員より説明を聴取いたします。建築研究所第三部長久田俊彦君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 これにて意見並びに説明の聴取は終わりました。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 引き続き質疑に入りますが、参考人の御都合等もありますので、先に参考人に対する質疑をお願いすることにいたします。石田宥全君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 かしこまりました。 松井誠君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 竹谷源太郎君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 林百郎君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 この際、ごあいさつ申し上げます。 河角参考人には、長時間にわたり貴重な御意見を承りまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後は二時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、新潟地震による災害対策に関し質疑を続行いたします。石田宥全君。

自由民主党1964/07/03

46衆議院 災害対策特別委員会 第13号

○中山委員長 華山親義君。