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自由民主党行政管理政務次官衆議院参議院
総発言数
298
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1964/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会76 件・76%
  • 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会17 件・17%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

298 20 を表示
自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 午後二時半に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十五分開議

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 休憩前に引き続き会議を附きます。 これより北海道における集中豪雨による災害対策についてて調査を進めます。 ―――――――――――――

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 昨日の委員会におきまして、本日参考人として御出頭を願っておりました電源開発株式会社総裁藤井米治君から、やむを得ざる所用のため出席できない旨の通知がございましたので、本日の委員会に、同社副総裁大堀弘君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 これより質疑に入りますが、参考人の御意見は、委員からの質疑によってお述べを願うことといたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。松田銭鐵藏君。

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 泊谷裕夫君。

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 そのとおり御了解を願って誤りございません。

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 それではその間、松浦委員にやっていただきます。松浦定義君。

自由民主党1964/06/17

46衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○中山委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会

自由民主党1964/06/16

46衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○中山委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求についておはかりいたします。 北海道における集中豪雨による災害対策に関する件について、明日、電源開発株式会社総裁藤井崇治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/16

46衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/06/16

46衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○中山委員長 次に、本日は、前回に引き続いて、東北地方等における凍霜及び九州地方等における長雨による災害対策に関し、政府当局と協議懇談いたしたいと存じます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/06/11

46衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○中山委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、過般の凍霜並びに長雨による災害対策に関し、政府当局と協議懇談いたしたいと存じます。この際、暫時休憩いたします。 午前十時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 先ほど理事各位と協議いたしました結果、長野県における凍霜による被害状況の調査のため、現地に委員を派遣し、実情を調査いたすことに決定いたしたのでありますが、理事会の決定のとおり委員派遣承認申請を行なうに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選、並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 これより災害対策に関する件について質疑に入りますが、先ほどの理事会の申し合わせにより、質疑時間はおおむね二十分程度にお願いいたしたいと存じます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。大久保武雄君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 西宮弘君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 西宮委員に申し上げます。お約束の時間が参っておりますから、なるべく簡単にお願いいたします。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中山委員長 西宮君、あとの質疑者もおりますので……。