中山成彬
会議録に記録された「中山成彬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,755 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会68 件・68%
- 文部科学委員会10 件・10%
- 教育再生に関する特別委員会5 件・5%
- 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 平成十九年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 2,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、小沢和秋君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、阿部知子君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、城島正光君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、加藤公一君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍵田節哉君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、武山百合子君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、小沢和秋君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。山井和則君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、山口富男君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、職業安定法及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 この際、本案に対し、長勢甚遠君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。山井和則君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————