中山成彬
会議録に記録された「中山成彬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,755 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会68 件・68%
- 文部科学委員会10 件・10%
- 教育再生に関する特別委員会5 件・5%
- 平成二十年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 平成十九年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 2,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 本会議 第40号
○中山成彬君 ただいま議題となりました両案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、次世代育成支援対策推進法案について申し上げます。 本案は、我が国における急速な少子化の進行等を踏まえ、次代の社会を担う子供が健やかに生まれ、育成される環境の整備を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、次世代育成支援対策に関する基本理念を定めるとともに、国、地方公共団体、事業主及び国民の責務を…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、次世代育成支援対策推進法案及び児童福祉法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官樋口修資君、大臣官房審議官木谷雅人君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長岩田喜美枝君及び年金局長吉武民樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水島広子君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 次に、石毛えい子君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 次に、山井和則君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時四十二分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小沢和秋君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 この際、内閣提出、次世代育成支援対策推進法案に対し、小沢和秋君外一名から、日本共産党提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。藤木洋子君。 ————————————— 次世代育成支援対策推進法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、次世代育成支援対策推進法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、小沢和秋君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、児童福祉法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 この際、両案に対し、熊代昭彦君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。水島広子君。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○中山委員長 起立総員。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂口厚生労働大臣。