中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2000/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を行います。 本日、参考人として国際基督教大学教養学部教授村上陽一郎君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただき、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。 次に、議事の順序…
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これより参考人に対する質疑を行います。 まず、調査会を代表いたしまして会長から総括的な質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 それでは、ただいまからお伺いをさせていただきたいと思います。 本日、参考人には、科学史を通じて科学の二面性というものをお話しいただいたと思います。 大変有意義なお話でしたが、きょうは今世紀最後の憲法調査会でございまして、私ども、直接国民の生活に影響を与える政治をやっている者としては、国会として…
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 ありがとうございました。 次いで、科学技術と国家の関係についてお尋ねをしたいと思います。 先ほどドイツの基本法の問題にお触れになりましたが、スイスの基本法では、生命倫理に関する条項を憲法に規定しております。体外受精の問題も含めて、いろいろな問題が憲法上規制されている。新しい憲法であります。 そこで、科学技術の発展とともに、人類の安全というものについてどう考えるか。また、人間及び生命の尊厳と学問の自由の関係をどのように規制すべ…
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 ありがとうございました。 最後に、科学技術と国民の関係についてお尋ねしたいと思いますが、科学技術に対する理解と関心を深めるための日本の新しい教育制度というものはいかにあるべきかということについて、御意見をちょうだいしたいと思います。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 ありがとうございました。 以上をもちまして私の質疑は終わります。 次に、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 塩田晋君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 春名直章君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 保坂展人君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 近藤基彦君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 小池百合子君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 村上参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) ————◇—————
第150回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中山会長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日をもちまして年内の憲法調査会は最後となります。そこで、本年中の調査会の活動につき、改めてその経過を御報告いたしたいと存じます。 本調査会は、去る一月二十日、第百四十七回国会の召集とともに設置され、当日、第一回目として会長と幹事の互選が行われました。 次いで、二月十七日に、各会派の委員六名より、憲法調査会の調査を開始するに当たっての意見を聴取した後、二月二十四日から四月二十日まで五回…
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を行います。 本日、午前の参考人として評論家、麗澤大学教授松本健一君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見をちょうだいし、調査の参考にさせていただきたいと思います。 …
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沢勝栄君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 参考人の方に申し上げます。 質疑時間が各党限られておりますので、ひとつ御答弁は簡潔にお願いします。
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 中野寛成君。
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 重ねて参考人に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたします。
第150回 衆議院 憲法調査会 第6号
○中山会長 山口富男君。