中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2007/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案、第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案についての公聴会を続行します。 本日の午後は、公述人として、政策研究大学院大学助教授本田雅俊君、前衆議院議員・JPU総合研究所特別研究員山花郁夫君、国際経済研究所代表高田健君、以上三…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、山花公述人、お願いいたします。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、高田公述人、お願いいたします。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 以上で公述人の方々からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、中川正春君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○中山委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) これにて公聴会は終了いたしました。 公聴会は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。(発言する者、離席する者あり) 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案につきましては、第百六十四回国会及び第百六十五回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 ————————————— 日本国憲法の改正手続に関する法律案 日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案につきまして、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立……(発言する者あり) 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る二十二日木曜日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり) 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。(拍手、発言する者あり) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいま先生方の御推挙によりまして、当特別委員会の委員長を拝命することになりました。 今国会の先生方の御協力、御指導を心からお願いを申し上げて、ごあいさつとさせていただきます。(拍手) ————◇—————
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 これより理事の互選を行います。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいまの園田康博君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 愛知 和男君 近藤 基彦君 福田 康夫君 船田 元君 保岡 興治君 枝野 幸男君 園田 康博君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号
○中山委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 議事について申し上げます。 本日の午前は、去る十二日に行われた小委員会での両案中の国民投票運動規制・罰則並びにメディア規制・国民に対する周知広報に係る事項の審…