中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2005/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 これより会議を開きます。 調査に先立ち、発言を許します。船田元君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 枝野幸男君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 ただいま、船田、枝野両幹事から御発言がございました。御発言の趣旨を踏まえて、当調査会の会長として公式に、読売新聞に対してこの記事の訂正及び今後に対する注意を申し伝えたい、このように思っております。それで御了承願いたいと思います。 ————◇—————
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の午前は、天皇について自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で御発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、船田元君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、大出彰君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、斉藤鉄夫君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、土井たか子君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 土井委員から私に確認の御発言がございました。 私は、当憲法調査会は、五年にわたって各党の御意見を十分踏まえながら公正に運営してきたものと信じておりますし、憲法調査会設置の目的を掲げながら今日までやってまいりました。今後とも、そのような方向で私はこの調査会の最終まで努力をいたしたいと考えております。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、会長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 私の立場を今枝野さんはお述べになりましたが、私は、天皇、皇后両陛下のフランス、スペインへの公式訪問の際に首席随員を命ぜられて、同行させていただきました。その際の相手国の代表者、スペインにおいてはスペイン国王御夫妻、また王室の御一家、あるいは、フランスにおいてはミッテラン大統領御自身が、長い千数百年に及ぶ伝統を持つ日本の天皇をお迎えしたことは我が国にとって光栄であります、こういうお話をあいさつでされました。 私は、そういう意味…
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 他に御発言はございませんか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて天皇についての自由討議を終了いたします。 午後二時から調査会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を続行いたします。 本日の午後は、安全保障・国際協力・非常事態についての自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、近…
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、中川正春君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、太田昭宏君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、山口富男君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、土井たか子君。
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 憲法調査会 第1号
○中山会長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、会長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたしたいと思います。 それでは、御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。