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自由民主党前衆議院憲法調査会会長衆議院参議院
総発言数
7,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
前衆議院憲法調査会会長
直近の発言日
2006/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 憲法審査会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%
  • 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%

※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,315 20 を表示
自由民主党2006/12/05

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2006/12/05

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 これにて小委員である委員からの発言は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日の議事について申し上げます。 本日は、去る十六日に行われました小委員会での両案中の憲法審査会その他国会法改正部分に係る事項の審査について、小委員長からその…

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、小委員である委員から小委員長の報告に関連しての発言をそれぞれ十分以内でお願いいたします。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、船田元君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、園田康博君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、赤松正雄君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 これにて小委員である委員からの発言は終了いたしました。 この際、委員長として一言申し上げておきたいと思います。 先ほど赤松委員から、当委員会の運営について、一年半無為に過ごしてきたのではないかという御発言がございましたが、委員会の運営については、各党も参加の上で理事会ですべて御協議を申し上げて、理事会の合意のもとに運営をしておりますので、その発言については、私は後刻の理事会で一応御相談申し上げたいと思います。 ——————…

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智隆雄君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 短く、予定の時間が来ておりますので。どうぞ。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、中川正春君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、福島豊君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、糸川正晃君。

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

日本国憲法に関する調査特別委員長2006/11/16

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第3号

○中山委員長 きょうは、いろいろと参考人の方々の御意見、また委員の皆様方の御意見を伺っておりまして、先ほど井口さんのお話に議連の話が出てきておりました。ちょうどもう十年近い前の話ですが、私は、当初その発起人の一人として、これに参画をして推進をしてきた人間でございます。 そういう中で、当時は各党、自民党以外に政党が分裂した時代でございまして、いろいろな政党が混在しておったのですが、そこで呼びかけて、各党から出てこられた方々と半年以上意見を…

自由民主党2006/11/09

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号

○中山委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日の議事について申し上げます。 本日は、去る七日に行われた小委員会での両案中のメディア規制・国民に対する周知広報に係る事項の審査について、小委員長からその経…

自由民主党2006/11/09

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、小委員である委員から小委員長の報告に関連しての発言をそれぞれ十分以内でお願いをいたします。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせをいたします。 それでは、まず、愛知和男君。

自由民主党2006/11/09

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号

○中山委員長 次に、園田康博君。