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環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官兼環境再生・資源循環局太陽光パネルリサイクル制度グループ長衆議院参議院
総発言数
102
直近の所属会派
直近の役職
環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官兼環境再生・資源循環局太陽光パネルリサイクル制度グループ長
直近の発言日
2024/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会81 件・81%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 原子力問題調査特別委員会2 件・2%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会1 件・1%

※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

102 2 を表示
環境省大臣官房政策立案総括審議官2024/12/23

216参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○政府参考人(中尾豊君) 甲状腺検査を受け悪性ないし悪性疑いとして診断された方につきましては、その後、各医療機関におきまして治療を受けられる中で、担当医などが患者のお声をお聞きしながら適切に対応していると承知してございます。 また、御要望の内容でございますけれども、福島県県民健康調査に係る御要望でございましたら、実施主体である福島県におきまして、健康被害を訴える方や患者の方のお声をお聞きするということがまず適当であると考えてございます。

環境省大臣官房政策立案総括審議官2024/12/23

216参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○政府参考人(中尾豊君) 少なくとも最近一年間、環境省の方では、患者の方々からの面会の御要望をいただいていないところでございます。 まずは、先ほど御答弁させていただいたように、個々の患者の方の症状を最もよく把握している担当医、さらに福島県県民健康調査の実施主体である福島県におきまして、患者の方のお声を聞くということが重要であると考えてございますけれども、環境省としても、福島県と連携しながら適切に対応してまいりたいと考えてございます。 以…