中井洽
会議録に記録された「中井洽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,876 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 6,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 答弁要りますか。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 これにて稲田君、平沢君、菅原君、柴山君、武部君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 既に理事会で協議が始まっておりますが、御要望を受けて、一層協議を進めます。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 もう一遍言って。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 これにて大口君の質疑は終了をいたしました。 次に、笠井亮君。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 小沢さんとの会談で、水谷建設のことまで国会でしゃべるべきかどうかということを言ったかということです。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 笠井さん、時間がありませんから、もし御存じだったら読み上げてください。(笠井委員「いや、大丈夫です」と呼ぶ)
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 今までも理事会でたびたびと議論をいただいておりますが、今後も一層、事の重要性にかんがみて、議論を続けてまいります。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 服部君、時間ですのでまとめてください。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 これにて服部君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 まず、海江田万里経済産業大臣から事実関係を尋ねます。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 本来なら片山総務大臣から最初にあるんですが、時間がありませんので、菅内閣総理大臣。最後になります。
第177回 衆議院 予算委員会 第15号
○中井委員長 これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算、平成二十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案審査のため、本日の午前は、地方自治全般、特に子ども手当、一括交付金について、参考人として、大阪府池田市長・全国市長会社会文教委員長倉田薫君、神奈川県開成町長露木順一君、慶應義塾大学経済学部准教授井手英策君、千葉県野田市長・千葉県市長会会長根本崇君、以上四名の方々に御出席…
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 ありがとうございました。 次に、露木参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 ありがとうございました。 次に、井手参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 ありがとうございます。 次に、根本参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 予算委員会 第14号
○中井委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。打越あかし君。