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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会12 件・12%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,984 20 を表示
自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 それでは大石さんの御要求をもう一度明らかにしていただきましよう。ここに呼ぶべき人の名前を、もう一度明らかにしていただきましよう。

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 よく聞いております。

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 ただいま大石委員より御要求のありました件につきましては、この際理事会を開き、いずれとも決定いたしたいと思います。 暫時休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 零時三十六分開議

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 再開いたします。 これより警察に関する件につき調査を進めます。西村君。

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 大体皆さんの御意見も尽きたと存じます。それゆえに皆さんの御意見を参照いたしまして、本委員会としては交通取締法規の運用と、その関連問題として、大石委員の御提案の問題につき調査を進めたいと存じます。 そこで大石委員からは多数の人々の召喚を要求しておられますが、一応この際は警視庁の警邏交通部長、築地署長の古川喜芳、それから問題の根本をなしました自動車の運転手の栗原義雄、この三人だけを召喚いたして調査をすることにいたしたいと存じま…

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 それでは採決いたします。ただいまの三人を召喚することにつき、反対のお方の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 起立少数。従いましてただいまの三人を呼ぶことに、委員会としては決しました。

自由党1953/07/11

16衆議院 地方行政委員会 第14号

○中井委員長 それでは午前の審議はこれをもつて終了いたします。午後一時半より継続審議を始めます。 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕 ————◇————— 〔参照〕 地方財政法の一部を改正する法律案(内閣提出)に関する報告書 〔都合により別冊附録に掲載〕

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 それでは開会をいたします。 地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案、内閣提出第一二九号を議題として、前会に引続き質疑を続行いたします。床次君。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 大矢委員。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 お諮りをいたします。ただいま大石委員の御要求は、道路交通取締規則その他の法律等に関係をいたすことでありますとともに、一般警察行政にも関係するものとして取扱うことができるものかとは存じますが、その取扱いをいかがにいたしましようか。この際ただちに委員長においてこれを定めることはできぬと思います。それゆえ委員会の御意見を承つて、これを決定いたすべきだと思うのでありますが、皆さんに御異議がなければこのまま決定をいたしますし、皆さん…

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 ちよつとお伺いしますが、ただいまおつしやつた、ここへということは、この委員会という意味でありますか。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 それから青野代議士御自身が、みずから進んで一身上の弁明をしたい、そういう御希望もあるという御趣旨ですか。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 わかりました。ただいまこれを進むべしという意見と、進むべからずという御意見とが、大体開陳せられたようであります。従いまして、この程度において理事会を開いたらいかがでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 それではこの問題は、ひとつ理事会を開き御決定をいただくことにいたします。しばらく速記を中止いたします。 〔速記中止〕

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 速記開始。 大石さん、ただいまのあなたの御意見につきましては、委員のうちには反対の方もあることは御承知の通りであります。この問題はいろいろな意味を含むもののごとく思われます。従つてこの際あつさりお申入れを御撤回にたる御意思はございませんか。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 それでは撤回はせぬという御趣旨ですか。

自由党1953/07/10

16衆議院 地方行政委員会 第13号

○中井委員長 それでは大石さんの問題につきましては、明日これを決定することにいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後四時二十三分

自由党1953/07/09

16衆議院 地方行政委員会 第12号

○中井委員長 これより会議を開きます。 地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引続いて質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。門司君。

自由党1953/07/09

16衆議院 地方行政委員会 第12号

○中井委員長 この機会に御報告をいたすべきものがございます。昨日、本委員会の委員でありました生田宏一君が、北九州の水害の視察に行つておられまして、その出先から委員長あて電報が参りました。もとよりこれは私報ではありますけれども、特にこの際御報告をいたしまして御参考に供したいと存じます。すなわち「福岡、大分を経て熊本に来た。被害は想像以上にして、特に熊本の被害は重大なり。今や財政の貧弱なる現地地方公共団体は、政府援護資金の到着まで積極的な救…