P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会12 件・12%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,984 20 を表示
自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 これより会議を開きます。 まず去る三月八日本委員会に付託されました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、政府よりその提案理由の説明を聴取いたします。塚田国務大臣。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 本案につきましての質疑は、時期を見てこれをいたすことにいたします。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 各派の理事がおられないようですが……。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 それではきわめてわずかの時間休憩をして、理事会を開きます。 午後二時十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 会議を再開いたします。 これより地方税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。本日は改正要綱、税目第四不動産取得税より、質疑をお進めくださることをお願いいたします。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 西村君。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 どうぞお進めください。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 門司君。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 今の床次委員の御発言は、入場税の問題については事重大だから、大臣が直接よく考えて答弁をするように、こういう御希望なんですね。——それでは今の点は大臣に伝えられ、大臣より明日にでも御答弁なるように希望しておきます。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 どうでしよう、一応その辺で次にお進みくださらぬと、あなたはそのことばかりを繰返されておるわけですから……。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 それでは各位にお諮りいたします。従来は地方税法改正要綱により、その税目別に従つて質疑を進めて参りましたところ、いよいよ府県税に関する問題が最終の段階に参りましたから、今まで御質疑になりました以外の府県税全部につき、あらためてこれを質疑の議題として進めて参りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。すなわち、改正案第四節道府県タバコ消費税、それから第六節自動車税、第七節鉱区税、第八節狩猟者税、第九節道府県法定外普通税、この順序で参りましよう。 まず第四節道府県タバコ浦賀税について御質疑をお始めください。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 それでは進みまして、第八節狩猟者税に入つてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 それでは第八節狩猟者税に進みます。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 それでは次に進みます。都道府県法定外独立税についての質疑の御進行を願います。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 これをもちまして道府県税に対する質疑は、一応終了いたしたのであります。 床次君から国務大臣へ特に質疑があるという御要求でありまして、大臣の出席を要求いたしておるのでありますが、大臣は参議院の本会議に出ておるんだそうです。それでできるだけ早く行くということではありますが、大臣のおられないままになされますか、それともこの問題は政務次官では御答弁のできない問題のようでありますので、どうなさいますか。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 ただいま床次君より地方税改正に関する小委員会を設置されたいとの動議が提出されましたが、同小委員会と設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。つきましては、その小委員及び小委員長を選任いたしたいと思いますが、これは投票の手続を省略して委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 御異議なしと認め、委員長より後刻指名をいたします。

自由党1954/03/19

19衆議院 地方行政委員会 第32号

○中井委員長 床次、加藤、西村三委員の御発言は、いろいろの意味におきましてきわめて重要なる御発言と存じます。当委員会委員の総意の代表されたものとも思うのであります。ついては先ほど床次委員から塚田国務大臣の出席を求めて、大臣みずから政府を代表しての意見を発表するように、こういうことを要求されたのでありますが、それは塚田国務大臣だけでいいのでございましようか。それとも通産大臣の出席も求めてその意見も明らかにする必要はないのでしようか。ちよつ…