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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会12 件・12%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,984 20 を表示
自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○中井委員長 先刻開催しました理事会におきまして、町村合併促進法の一部を改正する法律案については、明朝までに各党派におかれてはその意見を決定せられ、明朝中に討論採決いたすことになつておりますから、何とぞ御用意くださるようお願いをいたします。本日は、本案についてはこの程度で質疑を中止いたしたいと思います。 〔私語する者あり〕

自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○中井委員長 私語を禁じます。本日は一応この程度で質疑を打切りたいと思つております。これをもつてやめるということではないのであります。議事進行につき加藤君の御意見を承ります。

自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○中井委員長 加藤君に申し上げますが、実は先ほどの理事会の決定は、一応の質疑が終れば本日はこの程度でこれを打切つて、明日あるいは質疑があれば討論採決前にこれを聞く、そうして本日は警察法の逐条審議に入ると、こういうふうに私は了解いたしておつのでありますが、ただいまの加藤君のお説によると逐条審議とは警察法にあらずして、この町村合併促進法の一部を改正する法律案、これについての逐条審議という意味なんでありますか。

自由党1954/04/26

19衆議院 地方行政委員会 第51号

○中井委員長 加藤理事の御意見がさようでございましたら、委員長の了解が間違つておつたのでありましようと存じます。大石君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 これより会議を開きます。 昨日本委員会に付託されました参議院提出にかかる町村合併促進法の一部を改正する法律案を議題として、まずその提案理由の説明を発議者である参議院議員石村幸作君より承ります。石村幸作君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 この際小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち委員異動に伴い町村合併促進に関する小委員が欠員となつて、おりますので、その補欠選任をいたしたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 御異議なしと認め、同小委員に 吉田重延君 鈴木幹雄君 松永 東君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 これより警察法案及び警察法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。 なお御参考のために申し上げますが、本日ただいま出席の政府委員は、木村国務大臣、小坂国務大臣、齋藤国警長官、谷口国警次長、柴田国警総務部長の諸氏であります。 質疑の保留がございましたから、その順序に従つて質疑を許可いたします。門司亮君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 どうですか、大分質疑をお続けになりましたが、中井徳徳次郎君から発言の要求もありますから、一応この程度にして中井君にお譲りになつてはいかがでしようか。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 どうでしよう、願わくは大臣が出席しておられますから、大臣にお開きになるようなことをまず集中してお聞きになつたらいかがでしよう。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 こまかい問題は人事局長がまた次に出て参りますし、大臣が出ておりますから願わくは大臣との応答になるような質疑を進められんことを希望いたします。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 門司君に申し上げますが、ほかにも質疑の希望者がおりますから――あなたの御質疑を決して中途にしておやめくださいというのではありません。しかしあなた一人の御質問、だけであまり長くなりますることは、他の諸君の質疑ができぬことになりますから、少しはお譲りになつてもよかろうかという趣旨で申し上げておるのであります。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 門司君、中井君はあなたの質疑のあとでよいということでありますからお進めを願います。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 中井徳次郎君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 西村君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 大矢君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 木村国務大臣に対する御、質疑はございませんか。それでは国務大臣に対する質疑は終了しましたから、御退席あつてよろしゆうございます。 引続き大石ヨシエ君。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 それは国警、自警両方にわたつてですね。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 今の西村君の御要求は、できるならば両方がいいが、もし、できなければ国警だけでよろしい、こういう趣旨であリます。それから今の門司君から御要求になつたあの問題はいかがですか、準備はされておりましような。

自由党1954/04/23

19衆議院 地方行政委員会 第50号

○中井委員長 お伺いいたしますが、今の趣旨は、一応総括質問は打切つて、逐条審議に入るという趣旨と承つていいのでございますか。