世耕政隆
会議録に記録された「世耕政隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1974/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会36 件・36%
- 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、徳永正利君、高橋文五郎君及び鈴木美枝子君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君、梶木又三君及び小野明君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題といたします。 本件について、質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時四十分再開することにいたしまして、しばらく休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十九分開会
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 速記を始めて。
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 委員会を約十分ほど休憩させていただきます。 午後四時七分休憩 ―――――・――――― 午後五時十分開会
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題とし質疑を行ないます。 質疑のある方は御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(世耕政隆君) 本件に関する質疑は本日はこの程度にとどめ、これで散会いたします。 午後六時十九分散会 ―――――・―――――
第72回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(世耕政隆君) よろしゅうございますか。——本件に関する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(世耕政隆君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時二十分再開することとし、しばらく休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育文化及び学術に関する調査中、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は御発言を願います。
第72回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(世耕政隆君) 本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これで散会いたします。 午後四時十九分散会 —————・—————
第72回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言申し上げます。 すでに御承知のことと存じますが、本委員会の委員濱田幸雄君が、去る三月二十三日、脳出血りため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。ここにつつしんで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御起立を願います。 黙祷をささげます。 〔総員起立、黙祷〕
第72回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(世耕政隆君) 黙祷を終わります。 御着席願います。 ————————————— 〔委員長退席、理事内藤誉三郎君着席〕
第72回 参議院 文教委員会 第5号
○世耕政隆君 前座の時間をいただきましたので、文部大臣の所信説明に対しまして、それに関連して質問をいたしたいと思います。 一番基本的なものだけを申し上げていきたいと思います。義務教育全般に関してでございますが、日本の義務教育、これは私、明治のころから始まったんだと思うのですが、教育の基本、それから教育の内容、これは一体わが国の中だけを基準にして考えたのか、それとも外国の教育の制度、内容、そういうものを参考にしてやったのか、どうも日本の明…
第72回 参議院 文教委員会 第5号
○世耕政隆君 ただいまのお話では、やっぱりヨーロッパの教育内容、制度を取り入れたというふうにおっしゃられるわけですが、ずっと過去、昔からの歴史をひもといてみると、日本の文化のあり方というのは、そういう外国のあれを摂取しながら始まってきているわけでございます。明治以後で、それが外国の模倣のようなもので始まったけれども、途中からたぶん日本的なものに消化してきた教育になってきていると思うんです。それはいつごろからでございますか。
第72回 参議院 文教委員会 第5号
○世耕政隆君 それで、義務教育がある程度の段階に入って、当時の国民——私どもも義務教育を受けた一人でございますが、いろんな国民としての性格、人間の基礎というものがだんだん少しずつでき上がったわけでございますが、やはり昭和二十年の第二次世界大戦が終了と同時に、つまり終戦からこの方の義務教育、これはかなりたいへんな歴史の変化とともに、大きな改革が起こっているわけでございますが、この点はひとつ明治の初年の日本の義務教育が外国のいろんなものを取…