下野六太
会議録に記録された「下野六太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 846 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- GX・脱炭素4 件
- 宇宙4 件
- 農業3 件
- 労働・賃金2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会51 件・51%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 決算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 議院運営委員会 第20号
○下野六太君 今回の一部解除につながったことに対して様々な要因があるかと思いますが、特に、最初に緊急事態宣言が出された地域からの人の移動が抑制されたことではないかと思っております。その観点から、これから緊急事態宣言中の地域と解除される地域とが隣り合っていることは気を付けねばならないことだと思います。 人の往来について、先ほどもありましたが、もう一度、どのように気を付けていけばいいのかをお示しいただければと思います。
第201回 参議院 議院運営委員会 第20号
○下野六太君 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
第201回 参議院 議院運営委員会 第11号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。本日は、質問の機会を与えていただき、大変ありがとうございます。 それでは、早速、人事官の候補になられております古屋浩明参考人に御質問させていただきたいと思います。 古屋さんは、人事院で課長、次長、局長、事務総長を歴任をされてこられましたけれども、公務員の士気を高める、職員の士気を高めるためにどのようなことを心掛けてこられたのかということと、そして、若い世代たちの働く意欲を高めるために、この本を…
第201回 参議院 議院運営委員会 第11号
○下野六太君 ありがとうございます。非常に参考になりますので、是非私も読んでみたいと思います。 次の質問に移ります。 古屋参考人は給与局長時代に、国家公務員給与における諸問題に対応するために、地域間、世代間の給与配分の見直しを行っておられますが、それはどのような見直しだったのか、具体的に教えていただければと思います。よろしくお願いします。
第201回 参議院 議院運営委員会 第11号
○下野六太君 ありがとうございます。 次に、女性活躍についてお伺いしたいと思います。 国家公務員の令和元年七月時点の登用状況は、いずれの役職段階においても女性の占める割合が調査開始以降最高数値となりました。指定職相当では四・二%、本省課室長担当職では五・三%、国の地方機関課長・本省課長補佐相当職では一一・六%、係長相当職では二五・六%と、いずれの役職段階でも増加傾向であり、取組が順調に効果を上げていると言えると思います。 一方で、平成十…
第201回 参議院 議院運営委員会 第11号
○下野六太君 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 公明党の下野でございます。 本日は、四人の参考人の皆様、大変お忙しい中に足を運んでいただきまして、また勉強の機会を与えていただき、心より感謝申し上げます。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 それでは、まず、七十歳までの就業を確保をする高年齢者就業確保措置の導入に当たっては、湊元参考人のお話どおり、労使で十分に話し合う仕組みが最重要だと私も思っております。しかし、先ほども石橋議員からもお話があったように、労働組合の推定組織…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 ありがとうございます。 また、努力義務の段階ですと、労使協議に参加した労働者以外は、労働者の側から、自分の企業が措置を講じているのか、講じているとしてもどの程度のものなのかというのが分かりづらいということも想定をされるのではないかと考えています。 制度の導入に当たっては、企業が積極的に自社の労働者に自社がとっている措置を説明し利用を促していくよう、国が何らかの働きかけを企業にしていくべきではないかと考えておりますが、この点…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 ありがとうございます。 続いて、中途採用に関する情報公開について玄田参考人にお伺いをしたいと思います。 一昔前までは、学校を卒業すれば新卒で就職をして定年まで勤め上げ、その後は余生を送るということが一般的でありました。しかし、現在では、定年まで勤め上げる働き方以外に、複数の企業を渡り歩く働き方を選択する人が増えてきております。二〇一八年では、新卒者が百二十二万人に対して転職入職者は四百九十六万人と約四倍もおります。また、転…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 続けて、もう一点お聞きしたいと思います。 この中途採用の促進としては、正直、まだまだ始まったばかりという印象を持っておりますが、雇用の在り方については、中途採用の促進以外にも、従来の新卒一括採用や終身雇用等も一緒に考えていくことが必要だというふうに考えております。 そういった点も含めて、今後の雇用の在り方に対する考えをお聞かせ願いたいと思います。玄田さん。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 非常に勉強になります。ありがとうございます。 続けて、石田参考人に、七十歳までの就業確保と高齢者の賃金低下についてお聞きしたいと思います。 働く高齢者の側の視点から、定年を迎えた高齢者の継続雇用における賃金の在り方についてもお考えをお聞きしたいと思いますが、今回の法案が成立をすれば、例えば定年が六十歳の場合、七十歳まで実に十年も継続雇用として過ごすということも考えられます。 現在の義務とされている六十五歳までの雇用確保措置…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○下野六太君 済みません、大変勉強になりまして、時間が来ましたので、水野参考人、ちょっと時間で質問することできなかったんですが、申し訳ありません。 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず初めに、新型コロナウイルスについての質問をさせていただきます。 私の地元の福岡の春日市の方の中学校で実際に起こった問題であります。二月の二十六日出発の修学旅行、京都、奈良の修学旅行が、春日市内六校中三校が同時に出発をする予定でありましたが、もうコロナウイルス対策による自粛で、学校と旅行会社との判断で自粛をするということで、急遽修学旅行に行くことをやめてし…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 ありがとうございます。何とか少しでも国の方で補助をしていただけたらと願っております。 次に、日赤の献血時間の延長問題についてお尋ねしたいんですが、私、身近なボランティアだと、献血は、そのように捉えておりまして、六十七回目の自身の献血は国会で、六十八回目は先日、有楽町駅前の交通会館六階でさせていただいておりますが、皆さん御承知のとおり、献血における血液は長期保存ができない、赤血球は二十一日、血小板は四日、血漿は凍らせて一年間…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 私、有楽町のところに行きましたら、大体十七時というふうに何かこの間聞いたんですよね。もう少し、もう一回調べていただけたらなと思いますし、また、四百㏄の全血の献血と成分献血とではまたちょっと違っているような状況等がありまして、繰り返し献血をしようとする人はやっぱり成分献血の方をできるだけしたいなというふうに思っているんですね。 ですから、私、この間行ったときはちょっと立て込んでおりまして、夕方ぎりぎりに行ったものですから、四…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 次に、認知症問題についてお伺いします。 二〇一八年には認知症の方の数は五百万人を超えて、六十五歳以上の高齢者の約七人に一人が認知症と見込まれています。軽度認知障害の方も合わせると、四人に一人が認知症又はその予備軍の方と言われております。二〇一五年一月には新オレンジプランが策定されて、認知症の方の意思が尊重され、できる限り住み慣れた地域の良い環境で自分らしく暮らし続けることができる社会を実現すべく、様々な取組が進められてきま…
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 二〇一九年度から、認知症サポーターの近隣チームによる、認知症の方や家族に対する生活面の早期からの支援等を行うチームオレンジの取組が開始されています。チームオレンジの概要、期待される役割、初年度の成果及び今後の目標等について説明をお願いします。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 厚労省が昨年十二月に発表した特別養護老人ホームの入所申込者の状況に関する調査結果によりますと、要介護者三から五の方で約二十九万二千人の方が待機をしており、また、要介護一から二で特例入所の対象となっている方は約三万四千人待機していることが分かっています。 同調査結果についての厚労省の評価について説明をお願いします。また、待機者数の減少、待機期間の縮小に向けた厚労省の決意についてお伺いさせていただきたいと思います。
第201回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○下野六太君 以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
第201回 参議院 予算委員会 第9号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。初質問に立たせていただきます。 私は、一昨年六月まで中学校で三十年間保健体育の教師として勤めてまいりました。今回の新型コロナウイルス対策による休校措置で、元同僚の先生方や保護者、卒業生、中学生の子供たちから多くの連絡をいただきましたので、そのことを中心に質問をさせていただきたいと思います。 学校休校措置で教育現場には戸惑いが広がっています。小六、中三、高三の卒業を迎える学年を始め、そのほかの学…