下野六太
会議録に記録された「下野六太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 846 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- GX・脱炭素4 件
- 宇宙4 件
- 農業3 件
- 労働・賃金2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会51 件・51%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 決算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。 時間の関係がありますので、早速質問の方に入らせていただきます。 先ほど斎藤先生の方からも出ました有利子貸与型の奨学金の金利上昇に伴う返済が返還において非常に負担になっているという件で、重なるところがあるかと思いますので、端的にお答えいただければと思います。 私としては、利率の据置きや利子の減免等もさることながら、やはり一番返還における負担、減額返還制度を中心に更なる拡充を求めたいというふうに…
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 更なる拡充をお願いを申し上げます。 続きまして、スマホ、iPad等のデジタル機器を幼児の段階から使い続けていくと、眼球自体が変形して近視になる可能性が高いということで、眼科医の皆様が警鐘を鳴らしておられます。対策をしっかりと立てておくべきではないかと思っておりますが、こども家庭庁の見解を伺いたいと思います。
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 今の答弁の中で、リーフレット、パンフレットを制作をしているというような答弁もありました。 しかし、なかなか、これが本当に届いているのかというところまでをしっかり見詰め直していくべきではないかと思っています。三歳児健診のときにアンケートを取って、それでもう間に合っているのかということも含めて、三歳児健診のときにはもう遅いんではないかと私は思っておりますので、そういうことも含めて、子供たちの健康は必ず守るんだということにおいて…
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 今の答弁の中にあって、私は、元中学校の教育現場にいた立場の経験から言わせていただくと、非常に子供たちの健全な育成ということに関して、インターネット環境、SNSに対して、それに対して規制を掛けていくというようなことをこちら側でやるとして、こちら側では、そうではなくて、直接体験を充実させていくんだということを両方で考えていくべきではないかというふうに思っております。 どうも世界はSNSの規制を掛けていくという方向性で今動いてい…
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 この質問が、青少年の健全育成、基本的に学校教育を中心として所管していくのが文科省で、学校教育外のような話にも聞こえる方がいらっしゃるかと思うんですが、私が提案した直接体験の五分野のうち四項目は、四つについては文科省の所管になると思っているんですね。ですから、文科大臣にしっかりと受け止めていただいて、私は、この分野において、世界はSNSの規制を掛けるというような法律で動いている、しかし、日本は教育立国として文科省が主導をして…
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 私はなぜこういうことを主張しているかというと、世界は、SNSに規制を掛けさえすれば子供は円満に育つのではないかというふうに、何かそういうふうな雰囲気が世界全体の流れになっているのではないかと思っておりますが、これでは不十分なんだということを日本は教育立国として世界に向けて発信をしていくというような意味もあると思うんですね。 非常に、この規制を掛けていくというのは、これからAIの時代に向かって進んでいかねばならないときに、そ…
第221回 参議院 文教科学委員会 第12号
○下野六太君 すばらしい報告があったというふうにも今受け止めましたが、実は、このプレーパークをしっかり造っていくべきではないかということで、今回、国交省に話を持っていったところ、国交省が所管をする公園は都市公園なんですというような回答なんですね。ですから、国交省としては非常に難しいと。 じゃ、どこがこのプレーパークをしっかり推進して造っていくのかということが、結構な形で自治体において曖昧になっているというようなところがありますので、です…
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、羽田次郎君、星北斗君及び宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として森本真治君、藤井一博君及び長谷川英晴君が選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター副センター長・准教授沼田宗純君、高知県黒潮町長大西勝也君及び特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク代表理事栗田暢之君でございます。 この際…
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) ありがとうございました。 次に、大西参考人にお願いいたします。大西参考人。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) ありがとうございました。 次に、栗田参考人にお願いいたします。栗田参考人。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 栗田参考人、恐縮ですが、大変恐縮なんですけれども、時間の関係もございますので、おまとめください。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 挙手をお願いします。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) こちらで。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号
○委員長(下野六太君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(下野六太君) ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、田村まみ君、鈴木大地君及び森本真治君が委員を辞任され、その補欠として芳賀道也君、橋本聖子君及び羽田次郎君が選任されました。 ─────────────