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自由民主党参議院両院
総発言数
2,448
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会94 件・94%
  • 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,448 20 を表示
自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、三案及び三修正案について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記をとめて。 〔午後一時三十一分速記中止〕 〔午後一時四十三分速記開始〕

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記を起こして。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) この際、傍聴の方々に申し上げます。 傍聴規則により、議事に関する賛否の表明その他議事の妨害になるような行為は禁止されております。これに従わないときは退場を命ずることがありますので、お静かに願います。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 岡野君、もう一回ということです。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記をとめて。 〔午後二時四十六分速記中止〕 〔午後三時速記開始〕

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記を起こして。 委員長から申し上げます。 今の角田委員の質問については、この「国際連合平和維持隊」の言葉が修正案で新しく出てきた、こういうことであります。したがって、これの定義が別にないということで、その性格づけがやはり大事である、こういうことの御質問だと私は解釈いたしました。 この質問に対して、この文章の中に定義づけはないけれども、しかじかのことでこのようなものであるという説明はあったやに私は聞いております…

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 傍聴者はお静かに。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) よくお聞きください。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記をとめて。 〔午後三時五分速記中止〕 〔午後四時十七分速記開始〕

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記を起こして。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記をとめて。 〔午後四時五十三分速記中止〕 〔午後八時五十二分速記開始〕

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記を起こして。 この事態を打開するために、各党の国対を含め御努力願うため、一時間休憩いたします。九時五十分再開。 以上でございます。 午後八時五十四分休憩 ―――――・――――― 午後十一時三十三分開会

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、三案及び三修正案について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。(「異議あり異議あり」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 休憩前の問題につきましては、休憩時間中、各党それぞれ御相談をいただきました。それで、その結果、皆さんの御意見は依然として折衝の結果一本化することができない、困難であると、当面はその結論を得るに至…

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) それじゃ峯山君、説明は要らないということですから、お戻りいただいて結構です。

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) それでは、懸案の方はこれで提出しておいて、そして御検討いただく、それでよろしいですね。 それから、例の七日の問題は、先ほど来いろいろと御協議いただいたけれども、事が大きいのでまだ解決に至っていないから、これはまた後刻検討を続けていくと。(「後刻というのはいつやるんですか」と呼ぶ者あり)それはできるだけ早く。(発言する者多し) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1992/06/04

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第17号

○委員長(下条進一郎君) 速記を起こして。 明五日、午前零時三十分に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四十八分散会

自由民主党1992/06/03

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第16号

○委員長(下条進一郎君) ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を開会いたします。 国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案、国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案及び国際平和協力業務及び国際緊急援助業務の実施等に関する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の修正について磯村修君から発言を求めら…

自由民主党1992/06/03

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第16号

○委員長(下条進一郎君) 以上で修正案の趣旨の説明聴取は終わりました。 ただいまの磯村修君提出の修正案のうち、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案に対する修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。加藤内閣官房長官。

自由民主党1992/06/03

123参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第16号

○委員長(下条進一郎君) これより三案並びに岡野君外二名提出及び磯村君提出の修正案について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。