上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 本会議 第13号
○上田哲君 ただいま議題となりました沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会にお ける審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、経済社会の進展に対応するため、産業開発資金について改正を行おうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、産業の振興開発に寄与する設備が主務大臣の定める事業の用に供せられる場合には当該設備の取得等に関連する当該事業に必要となる立ち上がり資金の貸…
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、外務大臣、総務庁長官及び沖縄開発庁長官から順次説明を求めます。中山外務大臣。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 塩崎総務庁長官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 砂田沖縄開発庁長官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 この際、外務政務次官、総務政務次官、沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石井外務政務次官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 次に、虎島総務政務次官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 次に、宮里沖縄開発政務次官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について順次説明を求めます。山城沖縄開発庁総務局会計課長。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 鈴木北方対策本部審議官。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 委員長から一言申し上げます。 沖縄開発庁長官の所信に対する質疑は、理事の協議により、一般質疑の機会を後刻速やかにかつ十分に用意することとし、本日は、後日に譲ることになりました。 よって、本日は法律案の審査を進めます。 ────◇─────
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 内閣提出、沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。砂田沖縄開発庁長官。 ───────────── 沖縄振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。 〔委員長退席、上原委員長代理着席〕
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 自治省と会計検査院、どうしますか。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 文部省、いいですか。いいね。――はい、じゃ確認します。 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ────◇───── 午後零時三十一分開議
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上原康助君。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 玉城栄一君。 〔委員長退席、沢田委員長代理着席〕
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 古堅実吉君。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 小平忠正君。
第118回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────