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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 次に、清掃法案を議題といたします。この際、通商産業委員長から三月二十三日申入れた点について説明をお聞きしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それでは通商産業委員長の御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 只今の中川通商産業委員長の修正意見に対する御質疑がございましたらお願いいたしたいと存じます。……それでは中川通商産業委員長の修正意見に対する質疑はこの程度にいたしまして、本案に対する質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) それでは自治庁の財政部長と、大蔵省の主計官が見えておりますので、どうぞ……。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) それでは大蔵省と自治庁関係はよろしうございましようか。……ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) ちよつと関連質問になりますが、従来の汚物掃除法施行規則によりますと、掃除監視吏員というものを置いておりますが、これと今度の環境衛生指導員とはどういう関連になりますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) それでは本法が施行されましても、掃除監視吏員というものはそのままで継続されて行くわけですか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) つまり従業員の側から言えば、本法で環境衛生指導員が置かれるということになると、現在の掃除監視吏員というようなものが廃止されるのではないかというような一抹の不安を持つているようでありますから、その点については今お答えになつたように別個の処遇であつて、現在の掃除監視吏員というものは大体そのままで継続されて行くと、こう認めてよろしうございますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 御質疑がなければ、本日の質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/08

19参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 委員の異動を御報告申上げます。四月二日付を以て湯山勇君は辞任せられ、同日付を以て竹中勝男君が選任せられましたから御報告いたします。なお湯山前委員から、本日の厚生委員会において、委員外発言の許可申出がありますが、これを許すことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。よつて湯山委員の委員外発言を許可することにいたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) 次に、清掃法案を議題といたします。衆議院の修正案について、衆議院議員安井大吉君から先般御説明がございましたので、これに対する御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) これは大体衆議院の修正に含まれていると考えておりまするし、申入れはですね、これは農林のほうの申入れは、大体衆議院での修正も含まれておりまして、通産のほうはこれは工場方面のことでありますから、なおここで御審議願つてから取入れて行くことにいたしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) 如何でございましようか、高野委員の御意見、次回にでも通産委員の方においでを願つて説明を聞くことにいたしましようか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) それでは次回に通産委員の方においでを願いまして、申入れの趣旨を御説明願うことにいたしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) なおちよつと委員の方にお願いいたしますが、主として衆議院の修正案について御質疑願いまして、政府当局に対する質疑はあとにして頂きたということをお願しいたします。衆議院の方お忙してと思いますから……。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/06

19参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(上條愛一君) それでは衆議院の修正点に対する質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕