上杉光弘
会議録に記録された「上杉光弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,605 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会19 件・19%
- 予算委員会15 件・15%
- 予算委員会公聴会9 件・9%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 1,605 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 それでは、ただいまの外国派遣議員の報告を踏まえた御意見並びに今常会からのテーマとなります国民主権と国の機構に関する御意見など、憲法をめぐる諸問題や今後の調査会の進め方について、委員相互間の意見交換を行いたいと存じます。 まず、各会派を一巡して御発言をいただきたいと存じます。 それでは、御意見のある方、順次発言願いたいと思います。野沢太三君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 直嶋正行君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 次に、山下栄一君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 橋本敦君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 福島瑞穂君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 岩本荘太君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 平野貞夫君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 佐藤道夫君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 各会派一巡して御発言をいただきました。 当然、本会を運営するに当たりまして、幹事会等で十分御意見等を踏まえた上で、各党の考え方も踏まえ運営をしてまいりたいと考えておりますが、なお時間がございますので、引き続き御意見のある方から御発言をいただきたいと存じます。武見敬三君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) どうぞ、体を大事にしてください。 次に、江田五月君。
第151回 参議院 憲法調査会 第2号
○会長(上杉光弘君) 大変時間的には制約の中でそれぞれ御意見をいただきましたが、他に御発言もないようですから、本日の意見交換はこの程度とさせていただきたいと思います。 これにて散会をいたします。 午後二時四十八分散会
第151回 参議院 憲法調査会 第1号
○会長(上杉光弘君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、会長の重責を担うことになりました。 本調査会は、日本国憲法について広範かつ総合的に調査を行うものであり、課せられた使命は重大でございます。 調査会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 私、病気のため、しばらく現場の活動から遠…
第151回 参議院 憲法調査会 第1号
○会長(上杉光弘君) それでは、幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在幹事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 幹事の選任につきましては、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 憲法調査会 第1号
○会長(上杉光弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に海老原義彦君、野沢太三君、野間赳君及び山下栄一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 岡野先生の質問に関連をいたしまして、あすの国づくりということ一本に絞りまして若干の質問をいたしたいと思います。 きょうは宮澤元総理もお座りでございますが、歴代総理は必ずキャッチフレーズを内閣の姿勢として示されるわけでありますが、宮澤総理のときには地球社会と共存する生活大国への変革ということで、生活大国、品格ある国家というものをその目標に掲げられました。小渕総理は富国有徳を掲げられておるわけでございます。 このように歴代の内…
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 もう一つお尋ねしたいのは、私の手元に調査書がございます。それによりますと、日教組の教員に対する給与の不正支出問題についてでございますが、広島県では多数の教員が勤務時間中に組合活動をしておったことが明らかになりまして、既に支払われた教員二百五十四人分の給与二千百万円を返還するよう教育委員会が求めております。また、この不正受給に関連して、広島県教委は千三百七十人の教員を厳重注意処分にすることを決めております。さらに、三重県でも…
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 もう一つでございますが、教科書の採択制度の改善についてのお尋ねであります。 どの教科書を使用するかにつきましては、各都道府県の教育委員会が決めておりますが、教育委員会の権限が極めて有名無実化しておりますことは御承知のとおりであります。諮問機関の調査委員会や選定委員会の答申どおり決めているのが実態となっているのではないか、その疑いもあるところでございまして、こうした調査委員会の構成メンバーはもとより、どういう議論を経て答申し…
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 もう一つの問題は、家庭におけるしつけが極めて私は重要だと思います。なぜなれば、人間の人格形成は七歳から八歳までに約八〇%程度のものが人間形成がなされると言われておるからであります。そのような学術的なものもございますが、ドイツにおきましては、ドイツの子供は祖父母のひざの上で人間形成がされるという格言といいますか、そのような言い伝えがあります。 私どもは、この二つの事例をもってしても、家庭における小さいときからのしつけというも…
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 総理にお尋ねをしたいと思いますが、各国と比較をいたしまして、先進諸国、我が国における家庭生活の大きな変化もありましょうけれども、家庭のしつけ問題というのには大きな格差が生じておるのではないか、そのような将来を見詰めた上での心配もいたすわけでございまして、この点について総理の決意のほどをお聞かせいただければありがたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第2号
○上杉光弘君 総理の決意のほどをお聞きいたしまして、諸外国等のことも含めて特に我が国のありようというものを模索されておるというふうに私は受けとめました。総理の考え方を存分にひとつ具体的な政策として打ち出していただきたいと思います。 そのような家庭のしつけを行うためには、やはり私は三世代の住める住宅というものが大変必要なことではないか。特に、富国有徳を掲げられた経済学者の川勝平太氏によりましても、川勝氏は諸外国、特にイギリスと我が国を比べ…