上山和人
会議録に記録された「上山和人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 815 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会40 件・40%
- 文教・科学委員会28 件・28%
- 予算委員会22 件・22%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 厚生委員会公聴会 第1号
○委員長(上山和人君) ありがとうございました。 次に、池澤公述人にお願いいたします。
第140回 参議院 厚生委員会公聴会 第1号
○委員長(上山和人君) ありがとうございました。 以上で公述人各位の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会公聴会 第1号
○委員長(上山和人君) これにて公述人に対する質疑は終わりました。 この際、公述人の方々に一言お礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は、本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。委員会を代表いたしまして心から厚く御礼を申し上げます。 これをもって公聴会を散会いたします。 午後三時五十七分散会
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、加藤修一君が委員を辞任され、その補欠として水島裕君が選任されました。 また、昨四日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として朝日俊弘君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、菅野壽君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に瀬谷英行君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 休憩前に引き続き、健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(上山和人君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、水島裕君が委員を辞任され、その補欠として加藤修一君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) 健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十三分開会
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) 時間が二分過ぎております。
第140回 参議院 厚生委員会 第15号
○委員長(上山和人君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会 ―――――・―――――
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○上山参議院議員 社会民主党の上山和人でございます。 今先生御指摘のように、この改正案が成立いたしますと、平成十五年四月一日の司書教諭配置に向けて直ちに諸条件の整備に着手しなければならなくなると思います。その場合、何よりも重要なことは、図書館における司書教諭の果たす役割を勘案しながら、しかも司書教諭の教諭としての職務のあり方について検討を行い、その結果に基づいて所要の措置が講じられなければならないと思うのでございます。 司書教諭のあり方…
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○上山参議院議員 現在学校図書館に勤務していらっしゃる皆さんは、申し上げるまでもないんですけれども、図書館運営に大変意欲的な人たちばかりだと思うんです。しかも豊かな経験の持ち主でございますから、今後も、やはりこれらの人たちの豊かな経験と、そして大変積極的な図書館運営に対する御熱意が生かされるように最大限の配慮が必要だと思っております。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○上山参議院議員 今先生御指摘のように、確かに、前回の参議院の文教委員会で小野清子先生の御質問に対して木宮先生がお答えになりました。その中で、最後の方で、将来の方向として「司書教諭の専任化についても検討する必要があろうかと思います。」というふうに先生お答えになっていらっしゃいます。 仮に司書教諭の専任化を考えるとすれば、やはり先ほど、山元先生と本岡発議者との間の質問、それに対する答弁でもいろいろ論議が行われましたけれども、やはり、現行法…