上山和人
会議録に記録された「上山和人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 815 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会40 件・40%
- 文教・科学委員会28 件・28%
- 予算委員会22 件・22%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 厚生委員会 第10号
○委員長(上山和人君) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第10号
○委員長(上山和人君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会
第140回 参議院 厚生委員会 第10号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第10号
○委員長(上山和人君) 渡辺君、もう時間です。
第140回 参議院 厚生委員会 第10号
○委員長(上山和人君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会 ―――――・―――――
第140回 参議院 本会議 第18号
○上山和人君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、少子化の進行、夫婦共働きの一般化、家庭と地域の子育て機能の低下等、児童及び家庭を取り巻く環境の変化を踏まえ、児童の福祉の増進を図るため、市町村の措置による保育所入所の仕組みを情報の提供に基づき保護者が保育所を選択できる仕組みに改めるとともに、保護を要する児童を対象とする児童福祉施設の名称及び機能の見直し、並びに…
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、中原爽君が委員を辞任され、その補欠として大島慶久君が選任されました。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 児童福祉法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) よくわかりました。 理事会で十分慎重に検討させていただきます。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 —————・————— 午後一時一二十分開会
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、児童福祉法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について竹村泰子君及び西山登紀子君から発言を求められておりますので、順次これを許します。竹村泰子君。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 次に、西山登紀子君。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) ただいまの西山君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) これより原案及び両修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより児童福祉法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、西山君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 少数と認めます。よって、西山君提出の修正案は否決されました。 次に、竹村君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 少数と認めます。よって、竹村君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 木暮君から発言を求められておりますので、これを許します。木暮山人君。
第140回 参議院 厚生委員会 第9号
○委員長(上山和人君) ただいま木暮君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕