上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。以上の各件に対する質疑は、審議の都合上あとに譲ることといたします。 —————————————
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 次に国際情勢に関する説明聴取の件に移ります。本件につきましては、外務当局より別に説明もないようでありますから、ただちに質疑を行うことといたします。通告順によりまして質疑を許します。並木芳雄君。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 次に田中稔男君。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 次に須磨彌吉郎君に発言を許します。——通告してありますが発言はありませんか。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 並木君、よろしゆうございますか。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 池田正之輔君にお諮りいたしますが、あなたの要求しておられる政府委員は保安庁長官になつておりますか……。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 外務大臣は先ほどお話いたしました通りに、アリソン大使の信任状奉呈に立ち会われるので、時間がございません。保安庁長官はまだ見えておりませんが、あるいは今しばらくすると次長が見えると思いますから、しばらくお待ちくださつて、次の質疑者に発言を許してよろしゆうございますか。——それでは戸叶里子君。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 倭島アジア局長が見えましたから、通告順によつて田中君に発言を許します。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 それでは池田君、簡単に願います。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 田中稔男君。
第16回 衆議院 外務委員会 第2号
○上塚委員長 次会は明二十九日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第16回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 ただいまより外務委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。私、今回外務委員長に選任いたされましたが、生来短才不敏でございまして、とうていその器でございませんけれども、皆さんの御指導御協力によりまして、この任を全ういたしたいと思います。どうかよろしくお願い申し上げます。 それではこれより理事の互選を行いたいと存じます。
第16回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 お諮りいたします。ただいまの福田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 異議なしと認めます。ではさよう決定いたしまして、委員長より指名いたします。 熊谷 憲一君 灘尾 弘吉君 福田 篤泰君 並木 芳雄君 田中 稔男君 戸叶 里子君 池田正之輔君をそれぞれ理事に指名いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第15回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○上塚委員 農林漁業金融公庫法案の小委員会の経過及び結果を御報告申し上げます。 委員会におきましては、昨日と今日の二回にわたつて審議懇談を重ねました結果、法案の中で、できるだけ事務の簡素化をはかつて、経費の増大を防ぐために、でき得れば法案のうち第三条の第二項を削除する、これは公庫の事務所を東京都だけに置くということに限定したいという趣旨の意見が全委員の間に一致いたしました。それに伴つて第十五条を削除し、また第十八条の第二項の別表の八にき…