上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 帆足君、少し時間が長過ぎるようであります。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 福田篤泰君。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 岡良一君。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 岡君、一時までにまだほかに二人ありますので、できるだけ簡単にお願いいたします。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 まだありますか。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 並木芳雄君。
第16回 衆議院 外務委員会 第24号
○上塚委員長 本日は、本会議の都合もありますので、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第16回 衆議院 本会議 第32号
○上塚司君 ただいま議題となりました、日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件について、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本条約は、去る七月四日から三十日に至る前後八回にわたり外務委員会を開き、さらに外務・大蔵・通商産業連合審査会を附き、慎重に鼎談を重ねました。 政府当局の説明によりますれば、日米両国間の通商航海関係は、明治四十四年に締結された旧日米通商航海条約が昭和十五年…
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 これより会議を開きます。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 これにて暫時休憩いたします。ただちに理事会を開会いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 午前十一時三十三分開議
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件を議題とします。 本件につきましては昨日の委員会におきまして質疑を終了し、本日は討論、採決を行うことと決定を見たのであります。しかしながら昨日の質疑に関して、岡崎外務大臣から国会の条約修正権の問題について、補足して見解を申し述べたいとのことでありますから、この際これを許すことといたします。なお先刻の理事会の申合せによ…
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件につきましてこれより討論に入ります。討論の通告がありますので順次これを許します。穗積七郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 佐々木盛雄君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 中村高一君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 喜多壯一郎君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 川上貫一君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 池田正之輔君。
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本件を承認すべきものと議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 起立多数。よつて本件は承認すべきものと決しました。(拍手) なお本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 外務委員会 第23号
○上塚委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 —————————————