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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1954/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 よろしゆうございます。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 もし必要ならばそういうことを許しますが、与党はなるべく質問を簡単にしてください。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 速記を始めてください。 並木君、質問を始めてくだざい。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 並木君、時間が参りました。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 次は佐々木盛雄君。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 岡崎外務大臣から朝鮮問題について一言発言を求められておりますから許します。

自由党1954/03/15

第19回 衆議院 外務委員会 第17号

○上塚委員長 それでは今日はこれをもつて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件(条約第七号)を議題といたします。質疑を許します。並木芳雄君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 他に御質疑はございませんか。――御質疑がなければ、本件についての質疑はこれにて終了いたすことといたします。 これより討論に入ります。討論の通告があります。順次にこれを許します。福田篤泰君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 並木芳雄君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 細迫兼光君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 戸叶里子君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本件を承認すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 御異議なければ本件は承認すべきものと決定いたしました。 なお本件に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 次に、日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の批准について承認を求めるの件、農産物の購入に関する日本国とアメリカ合衆国との問の協定の締結について承認を求めるの件、経済的措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び投資の保証に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を一括議題といたします。質疑を許します。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 外務大臣は十一時に出席するということであります。保安庁長官は用務のため、ちよつと今時間をはつきり申し上げることはできません。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 ただいまの細迫君の御要求に対しましては、できるだけ努力をいたすつもりであります。御承知の通り総理大臣は昨日以来健康の関係で引きこもつておられるのでありまして、いずれ内閣に対しましても私の方から申出をいたしまして、特定の日をきめて出ていただきまして、皆さんから総括的な質問をやつていただくような機会をつくりたいと考えております。 それでは福田篤泰君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 外務委員会 第16号

○上塚委員長 福田君、申合せの時間が参りましたけれども、若干の延長をお許しします。