P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1954/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 秘密保護法は昨日議院に提案されております。それできよう、多分議運においてその処置を決定することであろうと存じます。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 戸叶里子君。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 戸叶君、秘密保護法案については、今日提出されておりますから、いずれ本会議または議運を経て、いずれかの委員会に付議せられることになつておりますから、その上でひとつこれについての詳細なる質問を続けていただきたいと思うのです。今日はその前文について質問を願いたいと思います。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 続けてください。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 もう、二十分になりますから……。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 穂積君にちよつと申し上げますが、官房長官に対する質疑から先にやつていただきたい。 なおあなたにはもうすでに二十七分以上を与えておりますから、あとの質問者の都合もありますので、できるだけまとめて、あまり説明を長くせずに簡略に質問してください。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 聞いております。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 これにて相互防衛援助協定の前文についての質疑を終ります。 午後二時半より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時九分開議

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 これより第一条について審議いたします。政府側より説明を求めます。下田条約局長。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 第一条に対する御質疑はございませんか。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 ほかに第一条に対する御質疑はございませんか。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 ほかに第一条に対する御質疑はありませんか。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 第一条についの質問を続行していただきたい。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 これにて第一条についての質疑を終ります。 この際加藤勘十君より緊急質問の申出がありますが、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 御異議なしと認めます。加藤勘十君。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 ニ、三ですか。一つだつたでしよう。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 並木君、一点だけいう申出があつたから、許すことにお約束したのですが……。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1954/03/24

第19回 衆議院 外務委員会 第24号

○上塚委員長 ただいまの並木芳雄君の御発言に対しましては、理事会を開いて御相談をいたして処置したいと存じます。 なおこの際議員加藤鐐造君及び下川儀太郎君より発言を求められておりますので、順次これを許したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕