上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会 第19号
○上原委員長 これにて古堅君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第136回 衆議院 予算委員会 第19号
○上原委員長 できるだけ簡潔にまとめてください。
第136回 衆議院 予算委員会 第19号
○上原委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十九分散会
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 これより会議を開きます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、住宅金融専門会社問題等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。深谷隆司君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 これにて深谷君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 この際、今村修君から関連質疑の申し出があります。三野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。今村修君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 これにて三野君、今村君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 証人として書類提出要求に関する件についてお諮りいたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算の審査に関し、住宅金融専門会社問題について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第一条により、証人として、日本住宅金融株式会社代表取締役社長丹羽進君、株式会社住宅ローンサービス代表取締役社長井上時男君、株式会社住総取締役社長山本弘君、総合住金株式会社…
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長から議長に対して所要の手続をとることといたします。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 質疑を続行いたします。宇佐美登君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 これにて宇佐美君の質疑は終了いたしました。 次に、奥田敬和君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 はい、どうぞ。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 この際、山田正彦君から関連質疑の申し出があります。奥田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山田正彦君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 御静粛に願います。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 御静粛に願います。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 お静かに願います。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 この際、山田宏君から関連質疑の申し出があります。奥田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山田宏君。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 御静粛に願います。
第136回 衆議院 予算委員会 第18号
○上原委員長 ちょっと、答弁があるようですから。