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自由民主党・無所属の会法務副大臣参議院衆議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2023/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 外交防衛委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて青山大人君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木義弘君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて鈴木義弘君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐清君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて五十嵐清君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山泰子君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて堀場幸子君の質疑は終了いたしました。 次に、古川直季君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて古川直季君の質疑は終了いたしました。 次に、一谷勇一郎君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて一谷勇一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、道下大樹君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました。 次に、本田太郎君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○三谷主査 これにて本田太郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日火曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 質疑の時間をいただきました衆議院議員の三谷英弘です。 今日は、非常に参考になる御意見を本当にありがとうございました。以降、ちょっと座って質問させていただきます。 本当に、様々なお立場から現在の様々な課題についてお話をいただきまして、まさに胸に迫るものがございました。本当にありがとうございました。 それでは、意見陳述をいただいた順番で質問させていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、服部知事にお伺いをしたい…

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 ありがとうございました。 続きまして、矢田さんにお伺いをしたいと思います。 先ほどのお話の中で、賃金の引上げの重要性をお話しいただきまして、私も本当にそのとおりだと思っています。特に、地方における最低賃金がなかなか高くならないということによって、本当に優秀な人材がどんどんどんどん大企業の方に行ってしまうという課題を何とか解決していかなければいけないというふうには考えておりますので、何とかしっかりと、本当にいろいろな、津々浦々…

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 ありがとうございました。 それでは、続きまして、権藤さんにちょっとお伺いをしたいと思います。 先ほど来、様々な、教育といいますか、そういったものに携わる現場についてのお話もされたわけですけれども、その中で、働き方改革の中で賃上げをやっていくという話もありました。今ちょうど、国の方でも大きな課題としてこれから取り上げられていくんだろうと思っておりますけれども、百三万円の壁なり百三十万円の壁についてお話をされました。 我が事務所…

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 ありがとうございました。 様々な、もちろん壁の解消も大事だけれども、お金の問題だけじゃないという問題提起、しっかりと受け止めさせていただきました。ありがとうございました。 それでは、河津様にちょっとお伺いをしたいと思います。 先ほど確認をさせていただきましたところ、御社の社長と私は同じ名前でございまして、英弘ということを拝見しまして、何らかの御縁かなというふうに思って、せっかくなのでお伺いをさせていただきます。 先ほど来話が…

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 ありがとうございました。 残された時間で、二問目、質問させていただければと思います。 それでは、服部知事にお伺いをしたいんですけれども、先ほどの話の中で、人材育成とともに、しっかりとした新規産業の創出についての話もいただきました。聞くところによりますと、福岡都市圏では日本で一番開業率が高いというような話も伺っております。もちろん、廃業率、開業率、両方一番高くて、それだけ企業が新陳代謝をしているというような話だと思います。 I…

自由民主党・無所属の会2023/02/13

211衆議院 予算委員会 第10号

○三谷委員 質問したいことはまだまだ多数ございますけれども、以上で私の持ち時間が終わりましたので、これで終了させていただきます。 本日はどうもありがとうございました。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/08/19

204参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○大臣政務官(三谷英弘君) お答えいたします。 今、丸川大臣も答弁していただいたとおり、この八月十六日の協議におきまして、保護者等の意向を踏まえて自治体や学校設置者が希望する場合には、安全対策を講じた上でこの学校連携観戦については実施できるようにするというふうに示されたところでございます。 そして、今御質問いただきました文部科学省の見解でございますけれども、本年六月八日の参議院文教科学委員会におきまして、文部科学大臣より、仮に無観客で開…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/06/04

204衆議院 厚生労働委員会 第25号

○三谷大臣政務官 お答えいたします。 まず、西村委員が本当にこのLGBTの理解増進に向けて様々な取組を進められていることに、心から敬意を表したいと思います。 その上で、オリンピック憲章の中でも差別の禁止が掲げられているということでもありますし、東京大会のコンセプトといたしましても、多様性と調和というものが掲げられております。IOCが声明を出したことについても当然承知をしておりまして、LGBT、そしてQも加えてでありますけれども、スポーツ…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/06/01

204参議院 内閣委員会 第23号

○大臣政務官(三谷英弘君) お答えいたします。 まず、学校連携観戦につきましてですけれども、もちろん、そもそも適切な感染症対策を十分に講じていただくということが大前提ではありますけれども、文部科学省といたしましては、本取組は子供たちにとってかけがえのない貴重な思い出となる有意義な教育活動の一つであるというふうに認識しております。 オリンピック、日本国内では五十六年ぶり、一年遅れて五十七年ぶりということでありますけれども、そういったものを…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/06/01

204参議院 内閣委員会 第23号

○大臣政務官(三谷英弘君) はい。 お子様については、軽症状者の方はそもそも学校にお越しいただかないというような取扱いをしておりますので、そういった方々のために取っておくというよりは、まずは大学、高校、そういったところで使っていく、それで必要性があったらまたそれを拡大していくということを検討させていただいているところでございます。 御理解よろしくお願いします。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/05/27

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○三谷大臣政務官 お答えいたします。 日本原子力研究開発機構においては、東濃地科学センター及び人形峠環境技術センターに研究開発目的で集められたウラン鉱石等について、海外の製錬施設においてウラン燃料として有効利用できることから、海外の製錬事業者に譲り渡すことも含めた検討を行っているというふうに承知しております。これはまだ計画ということで、現時点で決まっているということではありませんけれども。 文部科学省といたしましては、原子力機構における…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2021/05/27

204衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号

○三谷大臣政務官 お答えいたします。 様々なものが含まれているというふうには承知をしておりますが、その中で、製錬技術というものが我が国の中にあれば、それを生かして、しっかりとそれを燃料として有効利用していくということも可能ではございますけれども、そういった技術が現在日本にはございませんので、海外でそういったものを燃料として有効利用するために持っていくということと承知しております。