三角哲生
会議録に記録された「三角哲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,783 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1974/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会89 件・89%
- 予算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 五月七日に文部省医学教育課長が御答弁いたしておりますが、現在の基準では、小児歯科講座を置くことが望ましいというふうにされておりまして、必置とはされていないということでございます。ただ、認識としては、講座を置く置かないにはかかわらず、小児歯科の関係の教育を行なってもらうということは必要であるというふうに考えている、そういう立場からの答弁だったかというふうに考えます。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 文部省にもちょうだいしております。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 拝見しました。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 この文書に対する回答はいたしておりませんが、先生おっしゃいました、回答をしてほしいという督促でございますか、そういう文書は、私まだ承知しておりません。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 四十六年度当時の講座増の経過等につきましては、私、必ずしもつまびらかにしておりませんが、一般的に申しますれば、大学からそういった増設の要求がございまして予算的に措置をいたします場合に、その当該大学の当該要求にかかる具体的な準備状況をもにらみ合わせましたり——と申しますのは、要員確保等の問題もございます。それから、当該大学あるいは当該学部で全体的な必要講座の均衡等もございますので、その点は内面的に十分打ち合わせの上で措置をす…
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○三角説明員 これは一般の大学の拡充の場合の原則でまいると思いますが、当該大学の中での緊急順位、これはいろいろな学部を通しましての緊急順位がございます。それから、学部の中での緊急のプライオリティー、順位がございます。それから、先ほどもちょっと申し上げましたが、十分に予算措置された場合に具体的にこなしていくだけの実質的な用意が整ってきておるかどうかというようなこともございまして、それらを総合的に判断して最終的に詰めてまいるということであろ…
第72回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○政府委員(三角哲生君) 小、中、高等学校の教育職員、およそ九十万人でございます。
第72回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○政府委員(三角哲生君) 勤続年数を一応三十年と仮定いたしますれば、十五万人という数字が出てまいります。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 御指摘のとおり、東京大学教養学部に所属する土地のうち、目黒区駒場三丁目に御指摘の広さの土地がございます。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 賃貸契約は結ばれておりません。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 いま御指摘の土地は、もともと大学の拡張のための用地にしたいということで、昭和二十三年当時、大蔵省から旧第一高等学校が管理がえを受けた土地の一部でございます。当時、旧住宅営団が当初土地所有者に無断で、一戸六坪ないし九坪という簡易住宅を戦災者、引揚者等を収容する目的で建設されていたものでございます。住宅営団の閉鎖に伴いまして建物の払い下げが行なわれましたが、そのうち現在一般の民間の所有になっていますものが五十二戸ございます。…
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 行政財産でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 大学当局といたしましては、あくまでも土地を東大の敷地として利用したいということがございます。そのようなことから、当初使用料を取らず、かつ当初のときに差し入れ書などもいただいていたというような経緯があるようでございます。そういうことから今日に至っておりまして、まあ種々経緯のあることでございますし、いろいろ法律関係も入り組んでおりますので、国有財産法上適正な管理をいたしたいという本省のほうの考えもございますが、そういう考えに…
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○三角政府委員 先生から本件につきまして質疑がございますということで、昨日大臣に御説明、御報告申し上げたのでございます。この土地に関しましては、国立大学の土地についてみなそうでございますが、具体的な管理につきましては文部大臣からそれぞれの大学の学長に委任をいたしておりまして、本件ケースにつきましても東京大学の手元で、従来長い経緯のある問題のようでございまして、昨今も実際に現地におきましていろいろ接触を持っているという報告は受けてございま…
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 各国立大学で使用いたしております研究用試薬の総額でございますが、これにつきましては主として教官当たり積算校費といったような予算が充当されるわけでございますが、現在その校費の中からどの程度が試薬に使われたか、試薬以外にいろいろな器具器材、備品等にも充てられますので、ちょっと手元に資料の持ち合わせがございません。
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 国立大学におきます試薬の購入の手続でございますが、これは一般の物品の購入の手続によらなければならないわけでございまして、本来は、試薬を用います教官が、学部あるいは研究所等の事務の会計係——支出負担行為担当者補助者となっております会計係に対しまして購入の請求をいたすわけでございます。それで、請求を受けまして、会計係が業者に見積もり書等の提出を求めまして、見積もり書等が出ますれば、それに基づきまして会計係が支出負担行為を起案…
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 ただいま申し上げました支出負担行為前に物品の納入を行なわせているという問題につきましては、たびたび検査院からも指摘がございましたので、文部省といたしましても、そのつどそういう事情のありました大学に対しましては十分注意をいたしますとともに、会計検査院照復事項集録とか、それから毎年私どものほうで作成いたしまして大学の経理担当者に配付、説明いたしております会計事務執行上の注意事項というパンフレットの中に内容を盛り込みまして、全…
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 未済額がふえたということはございません。
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 指摘された以外の大学にも同種の事例を見るところが若干ございましたが、これらについても、指摘された大学と同様に指導をいたしまして、処理を進ませてございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第7号
○三角政府委員 申しわけございませんが、ただいま手元に資料の持ち合わせがございませんので、後ほどお答えさせていただきたいと存じます。