三池信
会議録に記録された「三池信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 石炭対策特別委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 児玉末男君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 三浦久君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 松本忠助君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 梅田勝君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 松本忠助君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました —————————————
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 ただいま、本案に対し、委員長の手元に、児玉末男君、三浦久君、松本忠助君、河村勝君から、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の四派共同提出にかかる修正案が提出されております。 修正案はお手元に配付してあるとおりでございます。 —————————————
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。児玉末男君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について国会法第五十七条の三の規定によりまして、本修正案に対する内閣の意見を聴取いたします。徳永運輸大臣。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 これより国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。阿部喜元君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 斉藤正男君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 梅田勝君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 石田幸四郎君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 河村勝君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 これにて討論は終局いたしました。 これにより採決いたします。 まず、児玉末男君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。徳永運輸大臣。
第72回 衆議院 運輸委員会 第18号
○三池委員長 次に、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。