三池信
会議録に記録された「三池信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 石炭対策特別委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○三池委員長 堀昌雄君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○三池委員長 春日一幸君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○三池委員長 永末英一君。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○三池委員長 次会は、来たる十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十七分散会
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案及び所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二種課税の回避のための日本国とドイツ連邦との間の協定の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小林進君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 平林剛君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 一応休憩しないで……。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 御相談して……。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 暫時休憩いたします。 午後二時三十七分休憩 ————◇————— 午後三時六分開議
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。有馬輝武君
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後三時二十二分休憩 ————◇————— 午後四時六分開議
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺美智雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 横山利秋君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 速記を始めて。 渡辺美智雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案に対しまして、村山達雄君外九名より、三党共同提案にかかる修正案が提出されております。 —————————————
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 この際、提出者の趣旨説明を求めます。村山達雄君。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 これより討論に入るのでありますが、両案並びに修正案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 これより順次採決に入ります。 まず、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案及び同案に対する修正案について、採決いたします。 まず、村山達雄君外九名提出の修正案について、採決いたします。 本修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について、採決いたします。 これを可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 大蔵委員会 第53号
○三池委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は修正議決いたしました。 次に、所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避のための日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案について、採決いたします。 おはかりいたします。 本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕