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自由民主党参議院
総発言数
1,335
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,335 20 を表示
自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 本案の自後の審査は、都合により後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、昭和三十九年度総理本府関係予算に関する件の調査を進めます。政府当局から説明を聴取いたします。野田総理府総務長官。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で説明は終わりましたが、別に御発言がございますか。——別に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、昭和三十九年度宮内庁関係予算に関する件の調査を進めます。 政府当局から説明を聴取いたします。瓜生宮内庁次長。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で説明は終わりましたが、御発言がございますか。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 他に御発言ございませんか。——別に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、昭和三十九年度人事院関係予算に関する件の調査を進めます。 関係当局から説明を聴取いたします。佐藤人事院総裁。

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で説明は終わりましたが、御発言がございますか。——別に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/06

46参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけて。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会 ————・————

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 去る一月二十九日本委員会に付託されました臨時行政調査会設置法の一部を改正しする法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。山村行政管理庁長官。

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題といたします。昭和三十九年度行政管理庁関係予算に関する件の調査を進めます。政府当局から説明を聴取いたします。山村行政管理庁長官。

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で説明を終わりましたが、御発言ございませんか。別に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、国の防衛に関する調査を議題とし、昭和三十九年度防衛庁関係予算に関する件の調査を進めます。 まず防衛本庁関係予算、続いて防衛施設庁関係予算について政府当局から説明を聴取いたします。井原政務次

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 引き続いて、ただいまの説明についての補足説明を聴取することにいたします。三輪官房長。

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 以上で説明は終わりましたが、御発言はございますか。——別に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/04

46参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(三木與吉郎君) 速記起こして。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会 ————・————

自由民主党1964/01/30

46参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、理事の辞任についておはかりいたします。山本君から去る一月二十四日都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/30

46参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、先例により、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/30

46参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは理事に伊藤顕道君を指名いたします。 ―――――――――――――