三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑はございませんか。−他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(三木與吉郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、前例により委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いた一まず。 午後九時五分散会 ————・————
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。昨日古池信三君が委員を辞任され、その補欠として上林忠次君が選任されました。
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題とし、これより質疑を行ないます。発議者草葉隆圓君のほか、政府側からは野田総務長官、岩倉賞勲部長が出席しております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。伊藤君。
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) それでは速記つけてください。
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) 速記を起こして。
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) 速記を始めてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の審議は、本日はこの程度にとどめます。午後一時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————・———— 午後一時十八分開会
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側より灘尾文部大臣、蒲生官房長、福田初等中等教育局長、天城調査局長、宮地文化財保護委員会事務局長、説明員として木田総務課長、村山審議官が出席されております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(三木與吉郎君) 速記を起こしてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の本日の質疑は、この程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 文部省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続きこれより質疑を行ないます。 政府側より蒲生官房長、齋藤社会教育局長、天城調査局長、宮地文化財保護委員会事務局長、説明員として木田総務課長、村山審議官が出席されております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。伊藤君。
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけて。
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。午後は一時三十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————・———— 午後一時五十分開会
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を再開いたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与問題に関する件の調査を行ないます。 政府側から、佐藤人事院総裁、瀧本給与局長が出席されております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。鶴園君。
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけて。