三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) ただいまの件は、理事会でよく相談をいたしまして取りはからいます。
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 では、午後は一町に再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————・———— 午後一時二十七分開会
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を再開いたします。 国事行為の臨時代行に関する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側出席の方は、野田総務長官、宇佐美宮内庁長官、小畑皇室経済主管、以上でございます。 御町疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) 速記を起こして。
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第26号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会
第46回 参議院 本会議 第18号
○三木與吉郎君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、郵政省設置法の一部を改正する法律案は、郵政省の職員のうち、一般職の職員の給与に関する法律の適用を受ける職員を二十二人増員しようとするものでありまして、これは、主として宇宙通信研究のための要員として、電波研究所の職員を増員するものであります。 本委員会におきましては、テレビ、ラジオの難視聴地域対策、特定郵便局の…
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) これより 内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告い たします。 四月二十日、山本利壽君、植木光教 君及び村山道雄君が委員を辞任され、 その補欠として石原幹市郎君、重政庸 徳君及び上林忠次君が選任されまし た。 また、本日上林忠次君が委員を辞任 され、その補欠として村山道雄君が選 任されました。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 次に、ただいま御報告いたしましたとおり、村山理事が一たん委員を辞任されましたため、理事に欠員を生じましたので、その補欠を互選いたしたいと思います。互選は、先例により投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石原幹市郎君を指名いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) では、旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに質疑を終局いたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 次に、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側出席の方は、野田総務長官、瓜生宮内庁次長、小畑皇室経済主管でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけてください。
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第25号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————・————
第46回 参議院 内閣委員会 第24号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。昨十五日、占部秀男君及び重政庸徳君が委員を辞任され、その補欠として、山本伊三郎君及び植木光教君が選任されました。また、本日、石原幹市郎君が委員を辞任され、その補欠として、山本利壽君が選任されました。 —————————————