三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 自治省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続き、これより質疑を行ないます。 政府側から、赤澤自治大臣、松島官房長、柴田財政局長、皆川総務課長、近藤公営企業課長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(三木與吉郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(三木與吉郎君) では速記をつけて。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本組はこの程度にとどめます。 では午後は一時五分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————・———— 午後一時二十八分開会
第46回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を再開いたします。 労働省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 なお、本案はお手元に配付いたしましたように、衆議院において若干修正されておりますので御了承願います。 政府側からは、大橋労働大臣、和田官房長、村上労働基準局長、有馬職業安定局長、松永職業訓練局長、住失業対策部長が出席されておりま…
第46回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑がございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後三時一分散会
第46回 参議院 本会議 第24号
○三木與吉郎君 ただいま議題となりました法律案二件について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、運輸省設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案の内容は、 第一に、現在伊勢湾地区の高潮対策事業を処理するため、愛知、三重両県を管轄区域として臨時に設置されている伊勢湾港湾建設部を、高潮対策事業を除く港湾整備事業量が増加してきたため、恒久的な組織に改組して、第五港湾建設局とし、その管轄区域を愛…
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として古池信三君が選任されました。
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) 外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続き、これより質疑を行ないます。 政府側から大平外務大臣、高野官房長、藤崎条約局長、曾野情報文化局長、谷会計課長、竹内アメリカ局長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑はこざいませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 外務省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 では午後二時再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時休憩 ————・———— 午後二時十五分開会
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を再開いたします。 自治省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側から、赤澤自治大臣、松島官房長、柴田財政局長が出席いたしております。なお、佐久間行政局長も間もなく出席いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第33号
○委員長(三木與吉郎君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、理事の辞任及び補欠互選の件についておはかりいたします。林田正治君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は先例により投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは理事に石原幹市郎君を指名いたします。 ―――――――――――――
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) 次に、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。田中大蔵大臣。
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) 本案の自後の審査は、都合により後日に譲ります。 ―――――――――――――
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) では、運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側から綾部運輸大臣、佐藤官房長、若狭海運局長、比田港湾局長、木村自動車局長、山村行政管理庁長官、石川行政管理局長、説明員として堀監理部長、深草国有鉄道部長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) 政府側のその後の出席者を申し上げます。磯崎国鉄副総裁、藤野船舶局長、廣瀬鉄道監督局長、以上が出席いたしております。御報告いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 第32号
○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕