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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て委員長報告の通り議決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、昨日委員長から報告書が提出されました芦屋国際文化住宅都市建設法案、松山国際観光温泉文化都市建設法案、(いずれも衆議院提出)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長小林英三君。 〔小林英三君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて両案は可決せられました。 議事の都合により本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/06

9参議院 本会議 第7号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、米価設定に関する基本方針に関 する緊急質問 一、食糧の増産及び傷痍軍人の待遇 に関する緊急質問 一、日程第一 未復員者給與法の一 部を改正する法律案 一、日程第二 旅館業法の一部を改 正する法律案 一、日程第三 松江国際文化観光都 …

日本社会党副議長1950/12/05

9参議院 議院運営委員会 第7号

○副議長(三木治朗君) 議長が病気中でございますから、議長に代つて申上げますが、地方行政委員長の要望書について御報告いたしたいと存じます。先ず要望書を朗読いたさせます。

日本社会党副議長1950/12/05

9参議院 議院運営委員会 第7号

○副議長(三木治朗君) 去る一日に地方行政委員長岡本愛祐君から議長宛に、地方財政緊急対策につき、只今朗読いたした要望書が提出され、議長に対しその趣旨実現方につき適当な措置を講ずるよう要望して参りました。議長はこれについていろいろ考慮いたしたのでありまするが、参議院全体を代表する議長の立場といたしましては、個々の委員会の御決定にかかわる御要望につき、直ちに措置することは不適当であると思われましたのみならず、この要望書の趣旨は、補正予算の内…

日本社会党副議長1950/12/05

9参議院 議院運営委員会 第7号

○副議長(三木治朗君) 只今中村君の御提案の通り、問題は相当重大な問題でありまするし、又愼重に審議する上からいつても、委員長の御意見を聞くことは妥当じやないかと、かように存じます。

日本社会党副議長1950/12/05

9参議院 議院運営委員会 第7号

○副議長(三木治朗君) そうです。

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 小川久義君。

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 松原一彦君。 〔松原一彦君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 木村禧八郎君。 〔木村禧八郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 佐々木君何ですか。

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) よろしうございます。

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 只今の佐々木君の御発言の件は、議長において政府に連絡の上、適当に措置いたすことにいたします。 国務大臣の演説に対する質疑は尚ございますが、議事の都合により本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/11/28

9参議院 本会議 第5号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないものと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ————————————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)

日本社会党副議長1950/07/31

8参議院 本会議 第12号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1950/07/31

8参議院 本会議 第12号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1950/07/31

8参議院 本会議 第12号

○副議長(三木治朗君) この際、日程の順序を変更して、日程第四、災害救助法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)、日程第六、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、検疫所の設置に関し承認を求めるの件(衆議院送付)を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕