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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 千田正君。

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 千田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。千田正君。 〔千田正君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 細川嘉六君。

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 細川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。細川嘉六君。 〔細川嘉六君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 何ですか。

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) まだ五分ばかり残つておりますからその範囲で……。 〔細川嘉六君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 日程第一、興農政策推進に関する決議案(赤澤與仁君外二十九名発議)委員会審査省略要求事件)を議題といたします。 本決議案につきましては赤澤與仁君外二十九名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発言者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。赤澤與仁君。 〔赤澤與仁君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 日程第二、地方財政の緊急対策に関する決議案(岡本愛祐君外十四名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。 本決議案につきましては岡本愛祐君外十四名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。岡本愛祐君。 〔岡本愛祐君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第三、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、日程第四、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出)以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。 先ず委員長の報告を求めます。法務委員会理事宮城タマヨ君。 〔宮城タマヨ君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1950/12/07

9参議院 本会議 第8号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————