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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○副議長(三木治朗君) 二の際、日程第二百四十五より第二百五十までの請願及び日程第三百二十の陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。在外同胞引揚問題に関する特別委員長長島銀藏君。 〔長島銀藏君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、日程第二百五十の請願のほかは内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/28

12参議院 本会議 第24号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、日程第二百五十の請願のほかは内閣に送付することに決定いたしました。 議事の都合によりこれにて暫定休憩いたします。 午後一時十三分休憩 —————・————— 午後三時三十一分開議

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 須藤五郎君。 〔須藤五郎君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 長谷山行毅君。 〔長谷山行毅君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。 只今の決議に対し益谷国務大臣から発言を求められました。益谷国務大臣。 〔国務大臣益谷秀次君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) この際日程第二、文化財保護法の一部を改正する法律案(堀越儀郎君外十九名発議)、日程第三、博物館法案(衆議院提出)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。文部委員会理事加藤金助君。 ————————————— 〔加納金助君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 日程第四、漁港法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。水産委員会理事松浦清一君。 〔松浦清一君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第五をあとに廻し、日程第六、裁判所職員臨時措置法案(内閣提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。法務委員長小野義夫君。 ————————————— 〔小野義夫君登壇、拍手〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党第三控室(右)副議長1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○副議長(三木治朗君) 日程第七、外務省設置法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井彌八君。 ————————————— 〔河井彌八君登壇、拍手〕