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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 これにて午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後三時十九分開議

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。法務委員長から、検察及び裁判の運営等に関する実情調査のため、大阪府及び兵庫県に伊藤修君、岡部常君を、兵庫県に左藤義詮君を、本月中七日間、外務委員長から、安全保障條約締結に伴う駐留地を実地調査のため、京都府、広島県及び長崎県に團伊能君、平林太一君、大隈信幸君を、本月五日から十五日までのうち七日間、厚生委員長から、国立病院の地方移管に関し病院の医療及び…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて各委員長要求の通り議員を派遣することに決しました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から在の報告書を提出した。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く連合国財産及びドイツ財産関係諸命令の措置に関する法律案修正議決報告書 教職員の除去、就職禁止等に関する政令を廃止する法律案可決報告書 公営住宅法第六條の規定に基き、承認を求めるの件議決報告書 特殊土じよう地帶災害防除及び振興臨時措置法案可決報告書 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く連合国財産及びドイツ財産関係諸命令の措置に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員長平沼彌太郎君。 〔平沼彌太郎君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。委員長の報告は修正議決報告でございます。委員長報告の通り修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は委員会修正通り議決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、教職員の除去、就職禁止等に関する政令を廃止する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。文部委員長梅原眞隆君。 〔梅原眞隆君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、特殊土じよう地帶災害防除及び振興臨時措置法案、(衆議院提出)公営住宅法第六條の規定に基き、承認を求めるの件、(衆議院送付)以上を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。建設委員長廣瀬與兵衞君。 〔廣瀬與兵衞君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 先ず特殊土じよう地帶災害防除及び振興臨時措置法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 次に、公営住宅法第六條の規定に基き、承認を求めの件を問題に供します。委員長報告の通り本件に承認を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本件は承認を與えることに決しました。 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) この際、日程の順序を変更して、日程第十四より第十九までの請願及び日程第四十七より第五十までの陳情を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/04/04

13参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。法務委員会理事宮城タマヨ君。 〔宮城タマヨ君登壇、拍手〕