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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 加藤武徳君から、成規の賛成者を得て、議長不信任決議案についての趣旨説明の時間を三十分以内に制限することの動議が提出されております。(「反対」「賛成」と呼ぶ者あり) 加藤武徳君の動議を採決いたします。表決は記名投票を以て行います。(「反対々々」と呼ぶ者あり)趣旨説明の発言時間を三十分以内に制限するの動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか。……投票漏れはないと認めます。これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕 〔「閉めぬものをどうやつて開くのだ」「慌てるな」「落ちついてやれ、副議長」「速記録を調べろ」「ちやんと書いておけよ」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百九票、 白色票百四十二票、(拍手) 青色票六十七票、(拍手) よつて趣旨説明の発言時間は三十分以内に制限せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百四十二名 藤森 眞治君 藤野 繁雄君 早川 愼一君 波多野林一君 野田 俊作君 中山 福藏君 徳川 宗敬君 常岡 一郎君 田村 文吉君 伊達源一郎君 館 哲二君 竹下 豐次君 高橋 道男君…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 発議者に対し趣旨説明の発言を許します。木下源吾君。 〔「言論抑圧反対」「今の制限に対する異議は取扱わないのか」「成立たん」「しつかりやれ」と呼ぶ者あり〕 〔木下源吾君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 本決議案に対し、討論通告がございます。順次発言を許しますが、議長は、国会法第六十一條により、本案に対する討論時間を十五分以内に制限いたします。(「越権だ」と呼ぶ者あり) —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 只今の討論時間の制限に対し、荒木正三郎君ほか五十四名から異議の申立がございました。よつて討論時間の制限につき採決をいたします。この表決は記名投票を以て行います。議長宣告の通り討論時間を十五分以内に制限することに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか……投票漏れはないと認めます。これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百六票、 白色票百四十九票、 青色票五十七票、(拍手) よつて討論時間は十五分以内に制限することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百四十九名 藤森 眞治君 藤野 繁雄君 早川 愼一君 波多野林一君 野田 俊作君 中山 福藏君 徳川 宗敬君 常岡 一郎君 田村 文吉君 伊達源一郎君 館 哲二君 竹下 豐次君 高橋龍太郎君 高橋 道…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 溝淵春次君。 〔「賛成か反対か」と呼ぶ者あり〕 〔溝淵春次君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 岩間君、あなたの討論です。 〔「議事進行について」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 議事進行、何ですか。 〔「何故傍聴人を制限した、国民が破防法に反対しておることを知つておるだろう」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し、議場騒然〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 待つて下さい。議事進行に関する発言は許しません。議事進行に関する発言は、本院規則第百二十三條により適当の時期に許可いたします。討論を願います。討論を願います。岩間正男君。 〔岩間正男君登壇〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 討論以外のことはやめて下さい。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 三輪貞治君から、賛成者を得て、暫時休憩の動議が提出されております。(「反対々々」「賛成」と呼ぶ者あり)本動議の採決は記名投票を以て行われんことの要求があります。よつて本動議の表決は、記名投票を以て行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投棄漏れはございませんか……投票漏れないと認めます。これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数百八十三票、 白色票三十三票、 青色票百五十票、 よつて休憩の動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 三十二名 成瀬 幡治君 重盛 壽治君 千葉 信君 三輪 貞治君 小林 孝平君 三橋八次郎君 若木 勝藏君 中田 吉雄君 栗山 良夫君 梅津 錦一君 荒木正三郎君 内村 清次君 羽生 三七君 高田なほ子君 森崎 隆君 吉田 法晴…

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 討論を続けます。堀眞琴君。 〔堀眞琴君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本決議案の採決をいたします。本決議案全部を問題に供します。この表決は記名投票を以て行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか……投票漏れはないと認めます。これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/06/27

13参議院 本会議 第56号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百二票、 白色票即ち本決議案を可とするもの三十一票、 青色票即ち本決議案を否とするもの百七十一票、 よつて議長不信任決議案は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 三十一名 成瀬 幡治君 重盛 壽治君 三輪 貞治君 小林 孝平君 二橋八次郎君 若木 勝藏君 中田 吉雄君 栗山 良夫君 梅津 錦一君 荒木正三郎君 内村 清次君 羽生…