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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1952/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参議朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 警察法の一部を改正する法律案可決報告書 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、警察法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。地方行政委員長西郷吉之助君。 〔西郷吉之助君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 本案に対し討論の通告がございます。順次発言を許します。吉川末次郎君。 〔吉川末次郎君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 一松定吉君。 〔一松定吉君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 堀眞琴君。 〔堀眞琴君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 兼岩傳一君。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 岩間君であつたのでございますが、兼岩君に変えてくれということになつております。

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 岩間正男君。 〔岩間正男君登壇〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 法務総裁から発言を求められました。木村法務総裁。 〔国務大臣木村篤太郎君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。(拍手) 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 —————・————— 午後六時五十分開議

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 休憩前に引続きこれより会議を開きます。 この際、日程に追加して、日本電信電話公社経営委員会委員の指名に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。本日内閣総理大臣から、日本電信電話公社法施行法第一條及び日本電信電話公社法第十二條の規定により井上富三君、大橋八郎君、河上弘一君、新関八洲太郎君、古野伊之助君を、日本電信電話公社経営委員会委員となるべき者に指名することについて、本院の同意を求めて参りました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は、全会一致を以て同意することに決しました。(拍手) —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 地方行政委員会請願審査報告書第一 号同特別報告第一号及び第二号 地方行政委員会陳情審査報告書第一 号同特別報告第一号及び第二号 —————・—————

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、地方行政委員長報告に係る地方議会制度改革反対に関する請願外八十五件の請願及び地方自治法改正案反対に関する陳情外六十九件の陳情を、一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事堀末治君。 〔堀末治君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は、委員長報告の通り採択し、地方公営企業法案中一部修正に関する請願外二十八件の請願及び北海道庁林務部存置に関する陳情外二十四件のほかは、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第二控室・右)副議長1952/07/31

13参議院 本会議 第73号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は、全会一致を以て採択し、地方公営企業法案中一部修正に関する請願外二十八件の請願、及び北海道庁林務部存置に関する陳情外二十四件の陳情のほかは、内閣に送付することに決定いたしました。 議事の都合により、暫時休憩いたします。 午後十時三十五分休憩 —————・————— 午後十一時五十六分開議