三日月大造
会議録に記録された「三日月大造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,679 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会43 件・43%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 予算委員会第五分科会11 件・11%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 1,679 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三日月分科員 大臣、せっかくですので、確かに厚生労働省は所掌範囲が広くて、お生まれになった方からお亡くなりになる方まで、そして高齢化が進む、年金も医療も介護も必要だ、本当に所掌範囲が広いと思いますけれども、国の命令により海外の戦地に赴いてお亡くなりになった方を戻せていない国なんですよね、我が国は。 この問題について、やはり集中をして取り組む体制もしくは機関、こういうものをつくられたらどうですか。つくって、そして、あらゆる省庁との連絡連…
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三日月分科員 与党のそういう動きは承知をしておりますし、私は今、議院運営委員会に所属をしているんですけれども、国会で改めて決議をして、これは昭和二十七年のサンフランシスコ講和条約の発効時に衆参両院で決議をされているんですけれども、そういったこともしながら、国全体で取り組む体制づくりを行っていく必要性を私は感じておりますので、議院運営委員会の中でも検討を提起したいというふうに思っているんです。 やはり法的根拠があるのとないのとでは、こう…
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○三日月分科員 よろしくお願いします。 本当に心ないことだと思いますし、実際、お名前が書いてあります。寄せ書き日の丸だけではなくて、千人針、頑張れ、気をつけてということでお母様が縫われたりされた千人針や何かもあるんだそうです。 ぜひ、御遺骨をできるだけ早期に国を挙げてお戻しするということと同時に、その過程で、こういう旧日本軍の兵士の方々がお持ちになっていた遺品も、心なく売買されるということをとめて、一日も早く、一つでも多く御遺族のもとに…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 おはようございます。民主党の三日月大造です。 質問の機会をいただきました。ありがとうございます。 今回の豪雪を含め、災害で大変な困難な状況にいらっしゃる方々に心からお見舞いを申し上げ、お亡くなりになった方にお悔やみを申し上げたいというふうに存じます。 さて、またこの国会も始まりました。唯一の立法機関である、国権の最高機関である国会での審議、この国土交通委員会でも緊張感と使命感を持って頑張ってまいりたいと思いますし、私たちは…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 きょうは、所信に対する質疑ですので、これ以上は突っ込みません。私からは二点申し上げたいと思います。 これは、二千八百万立米というのは相当な量です。そして、先ほど早期化、安全対策とおっしゃいましたけれども、誰が何で運ぶのか。十トントラックでも二百八十万回です。道路は、飛散は、その車両はまた後で使えるのかという問題も含めて、これは夏までに計画を立てられるということですけれども、ぜひ、国土交通省におかれても、今もかかわっていただ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 来年度のことだけではなくて、国境離島を含め、石垣第十一管区の体制強化を含め、どれぐらいの期間をかけて強化されるのかということについてもお聞かせいただく予定でしたけれども、きょうはこれで結構です。きょうはこれで結構ですけれども、年度年度ごとに予算を要求して、とれれば整備できるということではなくて、私は、ある一定の計画を持った、四、五年スパンの計画を持った体制強化というのが必要だと思うんです。ぜひ、この点に、私たちの政権のころ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 必ずしも、人口減少は制約要件だけではないと思います。 これまで狭いところに、たくさんの方が住んでいたところに住む方が少なくなれば、より広いところに住める。これまでは緑地を潰して家を建ててきたけれども、これからは緑地をもう一回広げていくというような発想の転換も、ぜひそれぞれの地域に促していくような政策をつくっていかなければならないと思うんです。 これから、都市再生特別措置法ですか、さらには、昨年成立した交通政策基本法をもとに…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 その上で、既存ストックの有効活用についてお伺いいたします。 大臣所信の中に「機能の転換や廃止も選択肢に入れ、」と、こういう表現を大臣所信の中で見たのは初めてだと思います。 それで、この点で三点伺います。 この「機能の転換や廃止も選択肢に入れ、」ということは、継続してきた公共事業の中止も視野、選択肢に入れた検証の必要性が私はあると思いますが、その点についての認識。 さらには、この国会に総務省から、地方自治体が公共施設を撤去す…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 大臣、最後の質問は。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 いや、私たちが大臣や政務官に聞くのはそういうことではなくて、もう少し、答弁書を読むだけじゃなくて、省庁から言われたとおり言うんじゃなくて、今回見送ることにしたけれども、例えば生活再建、地域振興に、長年、半世紀以上ですよ、公共事業に協力してきた地域の地域振興に、これは国土交通省の事業だけではなく、必要なことというのはあると思うんですよ。そういうことに、もちろん予算措置もやっている、いろいろな助言等もやられているんでしょう。し…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 これは確かにいろいろな要因があると思うんですけれども、補正予算でついたからと。この一番上にある今年度の予算には、さらに約二兆ですか、補正予算が積み乗せられますよね。二月についたって、なかなか執行できないということがあるのかもしれない。ただ、二兆ですよ。昨年度から六兆ですよ。これだけ財政需要が多くて、かつ財政状況が厳しい中で、国土交通省だけではないですけれども、これだけ積まれ、繰り越され、そしてまた翌年度に繰り越されてしまう…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 高木副大臣、大変だと思いますけれども、原稿を読むだけじゃなくて、ぜひ考えを。 例えば、中型免許のものも、検討会に参加するだけではなくて、やはりある程度、その必要性について同じ土台に立てるのかどうか。規制緩和についても、もちろんいいところもあったけれども、先ほどお示ししたような形で、守ろう、守ってくださいと言っている労働基準が守れない、運転時間が守らせられない事業者がふえているという現状をどう改善するのかということについての…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三日月委員 そうなんです。新築も大事なんですけれども、リフォームなんです。既存住宅の省エネ化というものにどれだけ踏み込めるか。 もちろん、規制もしくは義務化ということも選択肢でしょう。その改修を支援する補助金というのも一つの制度だと思う。このリフォーム、既存住宅の省エネ化にどれだけ取り組めるのかというのが、これから、将来の日本の、エネルギーをできるだけ使わずに生活をしていける家が建てられる、住めるということにつながっていくんだと思いま…
第186回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○三日月委員 ただいま議題となりましたその承認要求の案につきまして、私たちは、承認すべきではないという立場で意見を申し上げさせていただきたいと存じます。 十日に予算審議が始まって以降、予算委員会では精力的に審議が行われているものと承知をしております。中央公聴会の意義も認めますし、その中央公聴会を開催するに当たり、一定期間を経てこの議院運営委員会での承認議決要求が要るということについても理解いたしますが、その開催に当たりましては、なお現場…
第186回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○三日月委員 二点申し上げます。 今御提起のありました十特別委員会の設置につきまして、私どもは、国会改革及び特別委員会のスクラップ・アンド・ビルドが必要だという前提のもと、NSC特別委員会については存続をすべきだということが一点目。 現在、NSC特別委員会には、継続となっております法案があります。また、我が党会派は、特定秘密保護法廃止法案を提出する予定であります。昨年の法案審議が拙速であったとの反省もあると伺っておりますし、せんだっての…
第185回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三日月委員 平成二十六年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成二十六年度の国立国会図書館の予算要求は、一般会計予算と東日本大震災復興特別会計予算から構成されております。 このうち、まず、一般会計に係る予定経費要求額は百九十五億九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億二千万円余の増額となっております。増加した主なものは、職員給与の…
第185回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○三日月小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十六年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、大滝図書館長の説明を求めます。 ————————————— 平成二十六年度国立国会図書館予定経費要求書(案)(一般会計) 平成二十六年度国立国会図書館歳入歳出予定計算書(案)(東日本大震災復興特別会計) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第185回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○三日月小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十六分懇談に入る〕 〔午前十時四十七分懇談を終わる〕
第185回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○三日月小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十六年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○三日月小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会