三上顕一郎
会議録に記録された「三上顕一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 北海道副知事
- 直近の発言日
- 1977/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 3 件の標本- 石炭対策特別委員会3 件・100%
※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○三上参考人 本委員会には、常日ごろ北海道の産炭地振興、石炭鉱業の安定のために大変お世話になっておりまして、この機会に厚くお礼を申し上げる次第でございます。 もうたくさんの方から意見がございましたので、私からは簡潔に申し上げたいと存じます。 まず、磯部先生の石炭生産に関する基本的なお考え方の中に、今後国民の合意を得て二千万トン体制を維持すべきであるということがございました。私どもも、食糧の自由化というものに譲ることのできない一線があるよ…
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○三上参考人 お答えをいたします。 まず第一点の産炭地の振興でございますが、先ほども申し上げましたように、北海道の産炭地は山間僻地にそのほとんどが存在をしているというふうなことで、立地条件が非常に思うございまして、石炭にかわるべき各種の産業を振興するということにも、いろいろな条件が非常に障害になっているわけでございます。しかし、企業誘致ということは非常に大きな問題でございますので、現在、地振公団あるいはは市町村において造成中、計画中のも…
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○三上参考人 釧路火発に関連する御指摘でございますが、北海道の電源立地はこれまで計画より相当おくれておりまして、現在、電力需給というものは非常に逼迫しておるというのは、岡田委員も御存じのとおりでございます。 それで、現在すでに地点の決定をしております地区の立地を促進すると同時に、あわせて道南、留萌、道東等の火発を検討しなければならない事情に至っております。 一方、新鉱開発のためにも、いま御指摘もございましたように、釧路西部及び天北につい…