三ッ林裕巳
会議録に記録された「三ッ林裕巳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 947 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 地方創生12 件
- こども・子育て8 件
- 医療6 件
- デジタル行政3 件
- 防災2 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会90 件・90%
- 本会議4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 速記を起こしてください。 鈴木労働基準局長。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川淳也君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次に、吉田とも代君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次に、池下卓君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次に、田中健君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次に、宮本徹君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次に、仁木博文君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○三ッ林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第211回 衆議院 本会議 第26号
○三ッ林裕巳君 ただいま議題となりました両案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国立健康危機管理研究機構法案について申し上げます。 本案は、感染症その他の疾患に関し、調査、研究、医療の提供、人材の養成等を行うとともに、国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがある感染症の発生及び蔓延時において、疫学調査から臨床研究までを総合的に実施し、科学的知見を提供できる体制の強化を図るため、国立感染症…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立健康危機管理研究機構法案及び国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官大西友弘君、こども家庭庁長官官房審議官野村知司君、外務省大臣官房審議官原圭一君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官伊藤学司君、厚生労働省大臣官房総括審議官富田望君、大臣官房…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。阿部知子君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 次に、野間健君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 次に、中島克仁君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 次に、池下卓君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 次に、遠藤良太君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 次に、田中健君。
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議