七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、内閣提出、少年法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、お手元に配付のとおり、平岡秀夫君外二名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案、早川忠孝君外一名から、自由民主党及び公明党の共同提案による修正案がそれぞれ提出されております。 民主党・無所属クラブから修正案の趣旨説明の申し出がありませんので、自由民主党及び公明党の共同提案の修正案について、提出者か…
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 この際、お諮りいたします。 本案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として警察庁生活安全局長片桐裕君、法務省刑事局長小津博司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神崎武法君。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御静粛にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御静粛にお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長縄田修君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局二本松家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 ちょっとお静かにお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 御静粛にお願いします。御静粛に。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 静かにお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 今のは質問ですか。議事録に残るように、質問だというのなら立って質問してください。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 では、速記を起こしてください。 長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第12号
○七条委員長 質疑時間が来ておりますけれども、民主党の範囲の中でやりましょうか。(発言する者あり) もう一度答弁できますか。では、どうぞ答弁を。長勢法務大臣。