七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第15号
○七条委員長 次に、大串博志君。
第166回 衆議院 法務委員会 第15号
○七条委員長 大串君、時間が過ぎておりますから。
第166回 衆議院 法務委員会 第15号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第15号
○七条委員長 矢代局長、大臣の答弁を受けてということですから。
第166回 衆議院 法務委員会 第15号
○七条委員長 次回は、来る十六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第166回 衆議院 本会議 第27号
○七条明君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、更生保護の機能を充実強化するため、所要の法整備を行うもので、その主な内容は次のとおりであります。 まず第一に、犯罪者予防更生法及び執行猶予者保護観察法を整理統合して新たな法律とするとともに、更生保護の目的を明確化しております。 第二に、保護観察における一般遵守事項及び特別遵守事項を整理して充実させるとともに、保護観…
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び社会民主党・市民連合所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。この際、やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、更生保護法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、同志社大学法学部教授瀬川晃君、三重県保護司会連合会会長森本孝子君、弁護士・日本弁護士連合会刑事拘禁制度改革実現本部事務局長代行海渡雄一君、日本ダルク代表…
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、森本参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、海渡参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、近藤参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武藤容治君。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 次に、大口善徳君。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 次に、民主党・無所属クラブ及び社会民主党・市民連合所属委員の質疑に入ることとしておりましたが、出席が得られません。 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様方には、本当にきょうはありがとうございました。貴重な御意見をお述べいただき、また、現場の悩みやら、あるいは現場での御苦労のほどもよくお述べいただいたことに対し、委員会を代表して、厚く御礼を申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。ありがとうござ…
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、内閣提出、更生保護法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人の出席を求め、説明を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大口善徳君。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 御静粛にお願いをいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第14号
○七条委員長 コメントは差し控えさせていただきます。