2024年度総務省デジタル基盤推進室2020年度開始 〜 2025年度
デジタル基盤改革支援補助金
- 予算確定額
- 194.1億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 5163.1億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ地方公共団体情報システム機構
- 支出額
- 5163.1億円
- 法人番号
- 3010005022218
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
各地方公共団体が、以下のデジタル基盤改革を計画的に取り組むことができるよう、地方公共団体情報システム機構に基金を設け、地方公共団体の取組を支援する。 1.自治体情報システムの標準化・共通化 7,182億円 【基金(令和7年度まで)】(国費10/10)※194億円(令和6年度補正予算で措置)を令和6年度に積み増し 2.オンライン手続の推進(マイナポータル) 250億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2) 3.次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行 29億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2)
目的
各地方公共団体が、デジタル基盤改革(自治体情報システムの標準化・共通化、オンライン手続の推進(マイナポータル)、次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行)に計画的に取り組むことにより、住民に身近な行政を担う自治体のデジタルトランスフォーメーションを推進し、社会全体のデジタル化に資することで、住民生活の充実や利便性の向上を通じて、個性豊かで活力に満ちた地域社会の実現や、地域社会の持続可能性の確保、住民の福祉の向上に寄与することを目的とする。
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